Waqoo(4937)・リスク対処
当座貸越契約の財務制限条項への抵触
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2022。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスク287社が書いているテーマ・逆風291社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024対処有価証券報告書
「なお、当連結会計年度において財務制限条項が付されている当座貸越契約はございません。」
前年度まで開示していた当座貸越契約の財務制限条項への抵触について、当年度は財務制限条項付き契約がないと記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度において当該財務制限条項に抵触しており」
当座貸越契約の財務制限条項への抵触を通期でも継続して開示している。 - FY2022顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において当該財務制限条項に抵触しており」
三井住友銀行との当座貸越契約について、極度額200,000千円・借入実行残高40,000千円の契約上の財務制限条項への抵触を実績として開示している。