当座貸越契約による運転資金調達枠の確保
FY2021-Q3に初出。13回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに53社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,100,000千円 借入実行残高 500,000 差引額 600,000」
当座貸越極度額は1,100,000千円で前期末から変わらず、借入実行残高500,000千円、差引額600,000千円となっている。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,050,000千円 500,000千円 600,000千円 当座貸越極度額 1,100,000千円 500,000千円 600,000千円」
当座貸越極度額が1,050,000千円から1,100,000千円へ拡大した。借入実行残高は500,000千円、差引額は600,000千円である。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,050,000千円 借入実行残高 450,000 差引額 600,000」
連結ベースの当座貸越極度額が前期末の600,000千円から1,050,000千円へ拡大し、450,000千円の借入実行残高が発生した。未実行残高は600,000千円である。 - FY2024-Q3引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,000,000千円 借入実行残高 400,000 差引額 600,000」
当座貸越極度額が前連結会計年度末の600,000千円から1,000,000千円へ拡大した一方、400,000千円の借入実行残高が発生し、未実行残高は600,000千円となった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行3行と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行3行、当座貸越極度額600,000千円、借入実行残高なしという枠組みを維持している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行3行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に係る借入未実行残高は、次のとおりであります。」
取引銀行3行、当座貸越極度額600,000千円、借入実行残高なしという枠組みを維持している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行3行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に係る借入未実行残高は、次のとおりであります。」
取引銀行3行、当座貸越極度額600,000千円、借入実行残高なしという枠組みを維持している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行3行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に係る借入未実行残高は、次のとおりであります。」
当座貸越契約先3行、極度額600,000千円、借入実行残高なしという前連結会計年度末からの枠組みを維持している。 - FY2022-Q3後退有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行3行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。」
当座貸越契約先が前連結会計年度の4行から3行となり、極度額も700,000千円から600,000千円に縮小している。借入実行残高はない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行(前連結会計年度は3行)と当座貸越契約を締結しております。」
当座貸越契約先4行、極度額700,000千円、借入実行残高なしという前四半期からの枠組みを維持している。 - FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行(前連結会計年度は3行)と当座貸越契約を締結しております。」
当座貸越契約先が3行から4行に増加し、当座貸越極度額も500,000千円から700,000千円に拡大している。借入実行残高はない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額500,000千円、借入実行残高-、差引額500,000千円」
取引銀行3行との当座貸越枠500,000千円を維持し、期末の借入実行残高はないとしている。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行3行と当座貸越契約を締結しております。」
当座貸越極度額は500,000千円で、当第3四半期末の借入実行残高はないと記載している。