アクシージア(4936)・施策前進
金融機関3行との無担保・無保証借入契約
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短期借入・借入枠等を活用した機動的な資金調達217社が書いているテーマ・逆風2社・追い風201社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに56社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの223件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「短期借入金 450,000 500,000」
短期借入金が前連結会計年度末の450,000千円から500,000千円へ増加し、借入実行が継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「短期借入金 - 450,000」
金融機関からの借入について、当年度末に短期借入金450,000千円が計上され、資金調達が実行された。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社は、資金効率を高めるため、金融機関3行から資金の借入を行っております。」
みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行と各150,000千円、契約期間3年、無担保・無保証の借入契約を締結している。既存の当座貸越契約とは別の資金調達契約として記載している。