プレミアアンチエイジング(4934)・施策前進
譲渡制限付株式報酬による株式発行
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行654社が書いているテーマ・逆風0社・追い風735社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「第4回新株予約権 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 1 当社執行役員 2 新株予約権の数(個)400 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 40,000 新株予約権の行使期間 自 2027年11月14日 至 2033年11月14日」
取締役1名及び執行役員2名に対し、第4回新株予約権400個、対象株式40,000株を付与するインセンティブ報酬の運用を開示した。 - FY2025-H1新株予約権によるインセンティブ報酬有価証券報告書
「新株予約権の数 900(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 90,000(注)1 新株予約権の行使期間 自 2026年11月14日 至 2032年11月14日」
2024年10月29日決議の第3回新株予約権について、取締役1名及び執行役員5名への付与内容を開示した。インセンティブ報酬として新株予約権を用いる仕組みが追加的に示されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「取締役の株式報酬は、企業価値の継続的な向上を図るインセンティブとして機能するとともに株主との価値を共有することを目的としており、株式累積投資制度を用いて、毎月定額を業務執行取締役に対して支給するものとしております。」
譲渡制限付株式報酬から変更した株式累積投資制度による株式報酬を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「なお、2022年9月13日開催の取締役会において、取締役の報酬等の決定方針について、譲渡制限付株式報酬を廃止し、株式累積投資制度を用いた株式報酬へ変更する旨の決議をしております。」
譲渡制限付株式報酬から株式累積投資制度を用いた株式報酬へ制度を変更し、新株発行コストと株式希薄化を生じさせない報酬体系へ再構成した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「2021年10月28日開催の取締役会決議により、2021年11月26日を払込期日とした譲渡制限付株式報酬として、534株の新株式の発行を行いました。」
取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として534株を発行する制度運用を初めて記載している。