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ポーラ・オルビスホールディングス(4927)・施策削除

皮膚科領域への研究開発資源集中と新薬事業

FY2016-Q2に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

11記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q2 – FY2016-Q3再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY20182016: 220162017: 420172018: 420182019: 12019
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皮膚科領域の新薬研究開発と医薬品事業撤退1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書

    「なお、当社の連結子会社である株式会社ポーラファルマの全株式を譲渡して医薬品事業から撤退することを決定し、2019年1月に譲渡が完了しております。」

    皮膚科領域への研究開発・新薬事業を記載してきた一方、ポーラファルマの全株式譲渡により医薬品事業から撤退したと記載している。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「医薬品事業では、化粧品や医薬部外品研究で培ってきた当社グループの研究成果を活用し、新規医薬品の開発・製造・販売及び医薬品の製造受託を行っております。当第3四半期連結累計期間は、重点領域である皮膚科領域にリソースを集中した継続的な活動に加え、尋常性ざ瘡治療配合剤「デュアック®配合ゲル」の販売や、2016年に発売した爪白癬治療剤「ルコナック®爪外用液5%」及び「ヘパリン類似物質外用泡状スプレー0.3%[PP]」により、前年同期を上回る売上高となりました。」

    皮膚科領域へのリソース集中と、デュアック、ルコナック、ヘパリン類似物質外用泡状スプレー等の販売を継続している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「医薬品事業では、化粧品や医薬部外品研究で培ってきた当社グループの研究成果を活用し、新規医薬品の開発・製造・販売及び医薬品の製造受託を行っております。当第2四半期連結累計期間は、重点領域である皮膚科領域にリソースを集中した継続的な活動に加え、尋常性ざ瘡治療配合剤「デュアック®配合ゲル」の販売や、2016年に発売した爪白癬治療剤「ルコナック®爪外用液5%」及び「ヘパリン類似物質外用泡状スプレー0.3%[PP]」により、前年同期を上回る売上高となりました。」

    皮膚科領域へのリソース集中、デュアック等の販売、2016年発売製品の販売を継続している。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「医薬品事業では、化粧品や医薬部外品研究で培ってきた当社グループの研究成果を活用し、新規医薬品の開発・製造・販売及び医薬品の製造受託を行っております。当第1四半期連結累計期間は、重点領域である皮膚科領域にリソースを集中した継続的な活動に加え、尋常性ざ瘡治療配合剤「デュアック®配合ゲル」の販売や、2016年に発売した爪白癬治療剤「ルコナック®爪外用液5%」及び「ヘパリン類似物質外用泡状スプレー0.3%[PP]」により、前年同期を上回る売上高となりました。」

    皮膚科領域へのリソース集中、新薬・既存製品の販売を継続し、医薬品事業の売上高が前年同期を上回ったと記載している。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、重点領域である皮膚科領域にリソースを集中した継続的な活動に加え、尋常性ざ瘡治療配合剤「デュアック®配合ゲル」の販売や、2016年に発売された爪白癬治療剤「ルコナック®爪外用液5%」及び「ヘパリン類似物質外用泡状スプレー0.3%[PP]」により、前年同期を上回る売上高となりました。」

    皮膚科領域への資源集中と既存製品の販売を継続し、ヘパリン類似物質外用泡状スプレーを含む製品構成と増収を記載している。
  6. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「医薬品事業では、化粧品や医薬部外品研究で培ってきた当社グループの研究成果を活用し、新規医薬品の開発・製造・販売及び医薬品の製造受託を行っております。当第3四半期連結累計期間は、重点領域である皮膚科領域にリソースを集中した継続的な活動に加え、グラクソ・スミスクライングループとのライセンス契約に基づく、尋常性ざ瘡治療配合剤「デュアック®配合ゲル」の販売や、昨年4月に発売された爪白癬治療剤「ルコナック®爪外用液5%」により、前年同期を上回る売上高となりました。」

    皮膚科領域へのリソース集中、ライセンス品とルコナックの販売を継続している。
  7. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「医薬品事業では、化粧品や医薬部外品研究で培ってきた当社グループの研究成果を活用し、新規医薬品の開発・製造・販売及び医薬品の製造受託を行っております。当第2四半期連結累計期間は、重点領域である皮膚科領域にリソースを集中した継続的な活動に加え、グラクソ・スミスクライングループとのライセンス契約に基づく、尋常性ざ瘡治療配合剤「デュアック®配合ゲル」の販売や、昨年4月に発売された爪白癬治療剤「ルコナック®爪外用液5%」により、前年同期を上回る売上高となりました。」

    皮膚科領域へのリソース集中、ライセンス品とルコナックの販売を継続している。
  8. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「医薬品事業では、化粧品や医薬部外品研究で培ってきた当社グループの研究成果を活用し、新規医薬品の開発・製造・販売及び医薬品の製造受託を行っております。当第1四半期連結累計期間は、重点領域である皮膚科領域にリソースを集中した継続的な活動に加え、グラクソ・スミスクライングループとのライセンス契約に基づく、尋常性ざ瘡治療配合剤「デュアック®配合ゲル」の販売や、昨年4月に発売された爪白癬治療剤「ルコナック®爪外用液5%」により、前年同期を上回る売上高となりました。」

    皮膚科領域へのリソース集中、ライセンス品の販売、前年4月発売のルコナックの販売を継続している。
  9. FY2016前進有価証券報告書

    「化粧品研究開発は、当社グループとしてエイジングケア・ホワイトニング領域における素材開発に特に力を入れており、平成28年7月にシワ改善効果を有する新規医薬部外品素材の承認を得ました。15年間の歳月をかけてシワの改善メカニズムや素材探索を行い、開発に成功した「好中球エラスターゼ」の抑制を作用メカニズムとするシワ改善素材であります。本素材を配合した「ポーラ リンクルショット メディカルセラム」を平成29年1月より販売しております。」

    シワ改善素材の承認取得と、同素材を配合した製品の平成29年1月販売開始という具体的な進展を記載している。
  10. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「重点領域である皮膚科領域にリソースを集中した継続的な活動に加え、グラクソ・スミスクライングループとのライセンス契約に基づく、尋常性ざ瘡治療配合剤「デュアック®配合ゲル」の販売や、爪白癬治療剤「ルコナック®爪外用液5%」の4月発売により、前年同期を上回る売上高となりました。」

    皮膚科領域へのリソース集中、新薬販売および「ルコナック®爪外用液5%」の4月発売を引き続き記載している。
  11. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「医薬品事業では、化粧品や医薬部外品研究で培ってきた当社グループの研究成果を活用し、新規医薬品の開発・製造・販売及び医薬品の製造受託を行っております。当第2四半期連結会計累計期間は、重点領域である皮膚科領域にリソースを集中した継続的な活動に加え、グラクソ・スミスクライングループとのライセンス契約に基づく、尋常性ざ瘡治療配合剤「デュアック®配合ゲル」の販売や、爪白癬治療剤「ルコナック®爪外用液5%」の4月発売により、前年同期を上回る売上高となりました。」

    既存研究成果を活用し、新薬の開発・製造・販売、製造受託を行い、重点領域として皮膚科に資源を集中。ライセンス品の販売と4月の新薬発売も記載。
一緒に動いた変遷

「海外展開の加速」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1海外展開の加速2回
  3. 2POLAブランドの長期安定成長2回
  4. 3中~高価格帯商品と顧客直接接点チャネルへの経営資源集中2回
  5. 4新製品発売と販売促進による顧客数拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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