コタ(4923)・施策次期基幹システムを取締役会で検討
次期基幹システムへの投資
FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資159社が書いているテーマ・逆風5社・追い風154社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025次期基幹システムを取締役会で検討有価証券報告書
「取締役会においては、会社の業務執行状況、その他必要と認める事項についての報告を行うとともに、新製品の開発・販売、重要なイベントの開催に加え、当事業年度においては、支店の移転、次期基幹システムの検討、給与水準の引上げ、人事異動・組織変更についての検討を行いました。」
次期基幹システムについて、取締役会で検討したことを記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度に実施した設備投資の総額は60百万円であり、その主なものは、生産計画スケジューラの導入、京都支店の移設に伴う工事費用及び社用車の購入等によるものであります。」
基幹システム関連の投資に続き、生産計画スケジューラを導入した具体的な設備投資を記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「販売費及び一般管理費につきましては、基幹システムの再構築に伴う減価償却費の増加等により、前年同四半期を上回りました。」
基幹システムの再構築に伴う減価償却費の増加を記載しており、システム投資が継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「販売費及び一般管理費につきましては、基幹システムの再構築に伴う減価償却費の増加等により、前年同四半期を上回りました。」
基幹システムの再構築に伴う減価償却費の増加を記載しており、システム投資が継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当事業年度中に実施した設備投資の総額は229百万円であり、その主なものは、基幹システムの導入、新製品の金型の購入によるものであります。」
次期基幹システムへの投資段階から、基幹システムの導入を実施した段階へ進んだと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当事業年度中に実施した設備投資の総額は122百万円であり、その主なものは次期基幹システムへの投資等であります。」
設備投資の主な内容として次期基幹システムを挙げている。