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コタ(4923)・目標再掲

配当性向20%以上の継続

FY2016に初出。23回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-08-21。

23記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – 2026-08-212016: 120162017: 120172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針308社が書いているテーマ・逆風0社・追い風319社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに67社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの321件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-21再掲株主総会

    「また、剰余金の配当につきましては、配当性向30%を目途として、継続的・安定的に実施できるよう努めております。」

    配当性向30%を目途とする方針を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、剰余金の配当につきましては、配当性向30%を目途として、継続的・安定的に実施できるよう努めております。当事業年度の期末配当につきましては、2024年5月8日に発表いたしました1株当たり普通配当20円としております。この結果、当事業年度の配当性向は42.7%、純資産配当率は5.0%となります。」

    配当性向30%を目途とする方針を継続し、1株当たり配当は20円を維持した。実績の配当性向は42.7%となった。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、剰余金の配当につきましては、配当性向30%を目途として、継続的・安定的に実施できるよう努めております。当事業年度の期末配当につきましては、2023年5月9日に発表いたしました1株当たり普通配当20円としております。この結果、当事業年度の配当性向は38.1%、純資産配当率は4.8%となります。」

    配当性向30%を目途とする方針を継続し、当事業年度の配当性向は38.1%、1株当たり配当は20円となった。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 466,909 20.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    1株当たり20円の配当を実施しており、配当性向30%を目途とする方針に基づく株主還元の実績を記載している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、剰余金の配当につきましては、配当性向30%を目途として、継続的・安定的に実施できるよう努めております。この結果、当事業年度の配当性向は30.2%、純資産配当率は4.8%となります。」

    配当性向30%を目途とする方針を継続し、当事業年度の配当性向は30.2%となった。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月17日 定時株主総会 普通株式 430,692 20.00 2022年3月31日 2022年6月20日 利益剰余金」

    1株当たり20円の配当を実施しており、配当性向30%を目途とする株主還元方針に基づく実績を記載している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月17日 定時株主総会 普通株式 430,692 20.00 2022年3月31日 2022年6月20日 利益剰余金」

    1株当たり20円の配当を実施しており、配当性向30%を目途とする方針に基づく株主還元の実績を記載している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会 普通株式 354,353 18.00 2021年3月31日 2021年6月21日 利益剰余金」

    1株当たり18円の配当を実施しており、配当性向30%を目途とする従来方針に変更の記載はない。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会 普通株式 354,353 18.00 2021年3月31日 2021年6月21日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする1株当たり18円の配当を実施している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会 普通株式 354,353 18.00 2021年3月31日 2021年6月21日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする1株当たり18円の配当を実施している。配当性向30%を目途とする従来方針に変更の記載はない。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、剰余金の配当につきましては、配当性向30%を目途として、継続的・安定的に実施できるよう努めております。この結果、当事業年度の配当性向は30.3%、純資産配当率は4.3%となります。」

    配当性向30%を目途とする方針を継続し、当事業年度の配当性向は30.3%となった。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 322,298 18.00 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金」

    1株当たり18円の配当を実施しており、配当性向30%を目途とする従来方針に変更の記載はない。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 322,298 18.00 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり18円の配当を実施している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 322,298 18.00 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金」

    1株当たり18円の配当を実施しており、配当性向30%を目途とする従来方針に変更の記載はない。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、剰余金の配当につきましては、配当性向30%を目途として、継続的・安定的に実施できるよう努めております。この結果、当事業年度の配当性向は31.1%、純資産配当率は4.4%となります。」

    配当性向30%を目途とする方針を継続し、当事業年度の配当性向は31.1%となった。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 293,090 18.00 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    1株当たり18円の配当を実施しており、配当性向30%を目途とする従来方針に変更の記載はない。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 293,090 18.00 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    1株当たり18円の配当を実施したことを記載している。配当性向30%を目途とする方針自体に変更の記載はない。
  18. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「また、剰余金の配当につきましては、配当性向30%を目途として、継続的・安定的に実施できるよう努めております。」

    従来の「配当性向20%以上」から「配当性向30%を目途」へ数値水準を引き上げた。2019年3月期の配当性向は30.6%である。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 275,530 18.00 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    1株当たり18円の配当を実施したことを記載している。配当性向20%以上の方針自体に変更の記載はない。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 275,530 18.00 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする1株当たり18円の配当を支払った。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、剰余金の配当につきましては、配当性向20%以上を継続的・安定的に実施できるよう努め、当期純利益が当初の計画を上回る状況である場合には、配当性向を勘案しながら特別配当による増配を検討することとしております。この結果、当期の配当性向は28.5%、純資産配当率は4.0%となります。」

    配当性向20%以上の方針を継続し、当期の配当性向は28.5%で目標水準を上回った。
  22. FY2017前進有価証券報告書

    「剰余金の配当につきましては、配当性向20%以上を継続的・安定的に実施できるよう努め、当期純利益が当初の計画を上回る状況である場合には、配当性向を勘案しながら特別配当による増配を検討することとしております。」

    配当性向20%以上の方針を継続し、当期の配当性向は29.9%となった。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「剰余金の配当につきましては、配当性向20%以上を継続的・安定的に実施できるよう努め」

    配当性向の下限を数値で示している。
一緒に動いた変遷

「過去最高益と連続増収・増益」は、この変遷が動いた23回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1過去最高益と連続増収・増益2回
  3. 2新製品・カラー剤の開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コタの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-21の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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