コーセーホールディングス(4922)・方針再掲
コンプライアンスと環境保全による社会的責任
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全操業・環境保全・コンプライアンスの統合方針30社が書いているテーマ・逆風3社・追い風28社
コーセーホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「Vision for Lifelong Beauty Partner-Milestone2030では、サステナビリティプランをサステナビリティ戦略として刷新し、ビジョンに組み込むことで」
サステナビリティを中長期ビジョンに組み込む方針と、人・地球への対応を企業価値向上につなげる考え方を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「2020年にコーセーグループのサステナビリティ戦略と目標をまとめた「コーセー サステナビリティ プラン」を策定いたしました。その後、2024年に策定した、コーセーグループの中長期ビジョン「Vision for Lifelong Beauty Partner」では、サステナビリティプランをサステナビリティ戦略として刷新し、ビジョンに組み込む」
従来の環境保全・社会的責任の方針が、2024年策定の中長期ビジョンに組み込まれたサステナビリティ戦略へ再編された。 - FY2020再定義有価証券報告書
「法令等遵守の徹底やサステナビリティへの取り組みに一層注力することで、社会的責任を果たしてまいる所存です。」
従来の「環境保全への取り組み」から、より広い「サステナビリティへの取り組み」へ表現を広げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「法令等遵守の徹底や環境保全への取り組みに一層注力することで、社会的責任を果たしてまいる所存です。」
法令遵守と環境保全への注力を社会的責任に関する方針として再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「法令等遵守の徹底や環境保全への取り組みに一層注力することで、社会的責任を果たしてまいる所存です。」
法令等遵守と環境保全への一層の注力を、社会的責任を果たすための方針として掲げている。