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日本色材工業研究所(4920)・方針再掲

安定配当を基本とする利益還元

FY2016に初出。22回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

22記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 120162017: 120172018: 220182019: 020192020: 020202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 52026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1067社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1091社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「2026年5月28日 定時株主総会 普通株式 62,963 利益剰余金 30 2026年2月28日 2026年5月29日」

    2026年2月期の期末配当として、1株当たり30円を支払ったことを再確認している。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当事業年度の配当は、1株当たり30円の配当(前事業年度より1株当たり10円の増配)を実施することを決定しました。」

    継続的・安定した配当方針のもと、1株当たり配当を20円から30円へ増額した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年5月29日 定時株主総会 普通株式 41,915 利益剰余金 20 2025年2月28日 2025年5月30日」

    2025年2月期の期末配当として、1株当たり20円を実施したことを記載している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年5月29日 定時株主総会 普通株式 41,915 利益剰余金 20 2024年2月29日 2024年5月30日」

    2024年2月期の期末配当として、1株当たり20円を実施したことを中間報告書でも再確認している。
  5. FY2025-Q1期末配当を再開有価証券報告書

    「2024年5月29日 定時株主総会 普通株式 41,915 利益剰余金 20 2024年2月29日 2024年5月30日」

    過去2期の無配から転じ、2024年2月期の期末配当として1株当たり20円を実施した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「無配のため、該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「無配のため、該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。
  8. FY2023黒字回復後も無配継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末の配当につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益を計上いたしましたが、前期(2022年2月期)、前々期(2021年2月期)と2期連続赤字を計上したことから、内部留保による自己資本の充実を優先させていただき、従来の予想のとおり、無配とさせていただきます。」

    当期は黒字に回復したものの、過去2期の赤字を踏まえ、自己資本充実を優先して無配を継続した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「無配のため、該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「無配のため、該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「無配のため、該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間も配当金の支払いがないことを再確認している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末の配当につきましては、親会社株主に帰属する当期純損失を計上いたしましたので、誠に遺憾ではありますが、期末配当を無配とさせていただきます。」

    継続的・安定した配当を基本方針とする一方、当期も当期純損失を理由に無配とした。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「無配のため、該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間も配当金の支払いがなく、前年度末に無配とした状態を再確認している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「無配のため、該当事項はありません。」

    前年度末に無配とした状態と整合的に、当第1四半期の配当金支払額がないことを記載している。
  15. FY2021当期末配当を無配化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の配当につきましては、親会社株主に帰属する当期純損失を計上いたしましたので、誠に遺憾ではありますが、期末配当を無配とさせていただきます。」

    継続的かつ安定した配当を基本方針とする一方、当期は親会社株主に帰属する当期純損失を理由に期末配当を無配とした。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年5月29日 定時株主総会 普通株式 52,396 50 2018年2月28日 2018年5月30日 利益剰余金」

    株式併合後の1株当たり50円の期末配当を、2018年5月30日を効力発生日として実施したことを記載している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「継続的かつ安定した配当を実現することを基本方針として、業績の伸展状況に応じて利益配分を行ってまいります。また、内部留保資金につきましては、生産設備増強、生産効率向上ならびに製品開発力強化のための設備投資を中心に活用し、事業の拡大に努めてまいります。」

    安定配当の方針を維持しつつ、内部留保を生産設備、生産効率、製品開発力の強化に活用する方針を明示している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「資本効率の向上と株主の皆様への利益還元を経営における重要課題の一つとして認識し、継続的かつ安定した配当を実現することを基本方針として、業績の伸展状況に応じて利益配分を行ってまいります。」

    安定配当を基本に、資本効率と業績を踏まえて利益還元を行う方針を再確認している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「株主への利益還元を経営の重要課題として認識しており、安定した配当を継続して実施することを基本として業績の伸展状況に応じて利益配分を行なってまいります。」

    安定配当を基本に、業績に応じて利益配分する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「ESG・サステナビリティ対応と持続的経営基盤の構築」は、この変遷が動いた22回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1ESG・サステナビリティ対応と持続的経営基盤の構築2回
  3. 2株主利益・連結経常利益に連動する役員報酬制度2回
  4. 32026年度の連結売上高130~150億円2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本色材工業研究所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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