サステナビリティを重要経営課題として推進
FY2023に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。
- 2026-08-05再掲決算
「当事業年度は、前事業年度に引き続きISOの仕組みを活用し、各部署がSDGsに関わる品質目標を掲げ、その達成に向けて取り組んでおります。」
ISOを活用したSDGs関連の品質目標への取り組みを継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「SDGsへの取組みについては、当社が取り組める範囲内で地に足がついた形で、環境に配慮した製品づくりに努めております。」
自社が取り組める範囲で、環境配慮型製品づくりを進めるサステナビリティ方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、定期的に取締役会等において、「サステナビリティを巡る課題への対応」「将来的なSDGsプランの策定及びその実行状況」について報告を行います。」
サステナビリティ課題を取締役会等へ報告し、ISOを活用して推進するガバナンスを継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「SDGsへの取組みについては、当社が取り組める範囲内で地に足がついた形で、環境に配慮した製品づくりに努めております。」
自社の取り組める範囲で環境配慮型製品づくりを進めるサステナビリティ方針を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、定期的に取締役会等において、「サステナビリティを巡る課題への対応」「将来的なSDGsプランの策定及びその実行状況」について報告を行います。…担当役員、ISO管理責任者及び事務局は、各部門が掲げた目標に対する進捗チェックを行い、翌期に掲げる取組及びその指標についてコミットします。」
サステナビリティ課題を取締役会等へ定期報告し、担当役員・ISO管理責任者・事務局が部門目標の進捗を確認する運用を具体化している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「SDGsへの取組みについては、当社が取り組める範囲内で地に足がついた形で、環境に配慮した製品づくりに努めております。」
環境に配慮した製品づくりを、当社が取り組める範囲で進める方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「SDGsへの取組みについては、当社が取り組める範囲内で地に足がついた形で、環境に配慮した製品づくりに努めております。」
環境配慮型製品づくりを、当社が取り組める範囲で進める方針を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、気候変動などの地球環境問題への配慮、人権の尊重、従業員の健康・労働環境への配慮や公正・適切な処遇、取引先との公正・適正な取引、自然災害等への危機管理など、サステナビリティを巡る課題への対応は、リスクの減少のみならず収益機会にもつながる重要な経営課題であると認識し、中長期的な企業価値の向上の観点から、これらの課題に積極的・能動的に取り組んでおります。」
サステナビリティをリスク低減だけでなく収益機会・中長期的企業価値向上に関わる重要経営課題として、独立した章で初めて体系的に記載している。