資生堂(4911)・目標再定義
PERSONAL BEAUTY WELLNESS COMPANYとスキンビューティー世界No.1
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
PERSONAL BEAUTY WELLNESS COMPANYとスキンビューティー世界No.11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「当社は、上記企業使命のもと、2030 Vision「ひととの繋がりの中で新しい美を探求・創造・共有し、一人ひとりの人生を豊かにする」を定めました。」
Personal Beauty Wellness Companyという従来の企業像を掲げつつ、2030年の企業ビジョンを「ひととの繋がり」と新しい美の共創・共有を中心とする表現へ更新した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「「Personal Beauty Wellness Company」として、スキンビューティーとウェルネスを融合し、一人ひとりの自分らしい健康美を実現する企業を目指します。」
Personal Beauty Wellness Companyとして、スキンビューティーとウェルネスを融合する企業像を継続して掲げている。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業使命「BEAUTY INNOVATIONS FOR A BETTER WORLD(美の力でよりよい世界を)」のもと、環境問題やダイバーシティ・エクイティ&インクルージョンを中心とした社会課題の解決に向けてイノベーションに積極的に取り組みながら、「Personal Beauty Wellness Company」として、スキンビューティーとウェルネスを融合し、一人ひとりの自分らしい健康美を実現する企業を目指します。そして2030年のビジョン「美の力を通じて“人々が幸福を実感できる”サステナブルな社会の実現」に取り組みます。」
Personal Beauty Wellness Companyとしての企業像、スキンビューティーとウェルネスの融合、2030年ビジョンを継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「また、同期間において全社をあげて持続的な売上成長と収益性を向上させるための改革を実行し、Personal Skin Beauty & Wellness Company を目指します。」
従来のPERSONAL BEAUTY WELLNESS COMPANYという2030年像に加え、SHIFT 2025 and Beyondでは「Personal Skin Beauty & Wellness Company」と表現し、2023~2025年の改革・成長戦略に結び付けた。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、2030年に“PERSONAL BEAUTY WELLNESS COMPANY(パーソナルビューティーウェルネスカンパニー)”として、生涯を通じて一人ひとりの自分らしい健康美を実現する企業となることを目指します。」
2030年の企業像として、パーソナルビューティーとウェルネスを軸に、生涯の健康美を支援する企業を掲げた。スキンビューティー領域で世界No.1、売上高2兆円、営業利益率18%、世界2億人への貢献を目標としている。