医薬品・医療機器・AIを組み合わせた多様なモダリティの研究開発
FY2022-Q2に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- 2026-05-13再掲決算
「当社は、医療現場の課題を解決するために、多様なモダリティ(医薬品、医療機器、AIを活用したプログラム医療機器)を医師・研究者とともに医療現場で開発しています。」
医薬品、医療機器、AIを活用したプログラム医療機器を組み合わせて研究開発する基本方針を再確認している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、医療現場の課題を解決するために、多様なモダリティ(医薬品、医療機器、AIを活用したプログラム医療機器)を医師・研究者とともに医療現場で研究開発しています。」
医薬品、医療機器、AIを活用したプログラム医療機器を医師・研究者と医療現場で研究開発する基本方針を再確認している。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年6月に、大阪大学発バイオベンチャーであるルクサナバイオテク株式会社との間で、新たな医薬品モダリティであるバイオ医薬品に関する共同研究契約を締結し、低分子医薬品に加えて核酸医薬の事業開発にも着手致しました。」
従来の医薬品・医療機器・AIを含む多様なモダリティ方針に加え、バイオ医薬品および核酸医薬へ医薬品モダリティの範囲を拡大した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、医療現場の課題を解決するために、多様なモダリティ(医薬品、医療機器、AIを活用したプログラム医療機器)を医師/研究者とともに医療現場で研究開発しています。」
医薬品、医療機器、AIを活用したプログラム医療機器を医師・研究者と医療現場で開発する基本方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、医療現場の課題を解決するための多様なモダリティ(医薬品、医療機器、AIを活用したプログラム医療機器)を、医療現場で研究開発し、医療イノベーション創出に貢献することで、ヒトが心身ともに生涯にわたって健康を享受できるための新しい医療を創造したいと考えています。」
医薬品、医療機器、AIを活用したプログラム医療機器を医療現場で開発する基本方針を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「上記事業環境の下、当社は、医療現場の課題を解決するための多様なモダリティ(医薬品、医療機器、人工知能(AI)ソリューション)を、医師と共に医療現場で研究開発し、医療イノベーション創出に貢献し続けるべく、事業活動を行っております。」
医薬品、医療機器、AIソリューションを医師と医療現場で研究開発する基本方針を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「上記事業環境の下、当社は、医療現場の課題を解決するための多様なモダリティ(医薬品、医療機器、人工知能(AI)ソリューション)を、医師と共に医療現場で研究開発し、医療イノベーション創出に貢献し続けるべく、事業活動を行っております。」
医薬品、医療機器、AIソリューションを医師と医療現場で研究開発する基本方針を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、医療現場の課題を解決するための多様なモダリティ(医薬品、医療機器、人工知能(AI)ソリューション等)を、医師と共に医療現場で研究開発し、医療イノベーション創出に貢献し続けるべく事業活動を行っております。」
医薬品、医療機器、AIソリューション等を医師と医療現場で研究開発する基本方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、医療現場の課題を解決するための多様なモダリティ(医薬品、医療機器、人工知能(AI)ソリューション等)を、医師と共に医療現場で研究開発し、医療イノベーション創出に貢献し続けることで、ヒトが心身共に生涯にわたって健康を享受できるための新しい医療を創造したいと考えています。」
医薬品、医療機器、AIソリューション等を医師と医療現場で研究開発する基本方針を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、医療現場の課題を解決するための多様なモダリティ(医薬品、医療機器、人工知能(AI)ソリューション等)を、医師と共に医療現場で研究開発し、医療イノベーション創出に貢献し続けるべく事業活動を行っております。」
医薬品、医療機器、AIソリューション等の多様なモダリティを医師と共同で研究開発する方針を再掲している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当社は、医療現場の課題を解決するための多様なモダリティ(医薬品、医療機器、人工知能(AI)ソリューション)を、医師と共に医療現場で研究開発し、医療イノベーション創出に貢献し続けるべく事業活動を行っております。」
医薬品だけでなく医療機器とAIソリューションを含む複数モダリティを、医師と医療現場で研究開発する方針を示している。