あすか製薬ホールディングス(4886)・施策前進直近の決算説明資料(2026-08-04)では「再掲」
AKP-022(レルゴリクス配合剤)のPhaseⅠ/Ⅱ試験
FY2024に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-11。直近の記載は2026-08-04。
5記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AKP-022(レルゴリクス配合剤)のPhaseⅠ/Ⅱ・Ⅲ臨床開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「子宮内膜症を適応症として開発中のAKP-022(レルゴリクス配合剤)は2025年6月からPhaseⅢ試験を開始しております。」
AKP-022は2023年7月開始のPhaseⅠ/Ⅱ試験から、2025年6月のPhaseⅢ試験開始へ進展した。 - 2026-05-11前進決算説明資料
「AKP-022(レルゴリクス配合剤) 子宮筋腫 PhIII実施中 AKP-022(レルゴリクス配合剤) 子宮内膜症 PhIII実施中」
AKP-022について、子宮筋腫および子宮内膜症の両適応でPhIII実施中とし、従来のPhaseⅠ/Ⅱ試験段階から進展した状況を記載している。 - FY2024初出有価証券報告書
「AKP-022(レルゴリクス配合剤)は2023年7月からPhaseⅠ/Ⅱ試験を開始しました。」
Relugolix配合剤AKP-022について、2023年7月からPhaseⅠ/Ⅱ試験を開始した。