クリングルファーマ(4884)・方針再掲
難治性疾患治療薬による患者支援・社会貢献
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-01。
3記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
難治性疾患治療薬による患者支援使命3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-01再掲その他開示
「当社は「難治性疾患治療薬の研究開発を行い、難病に苦しむ患者さんに対して画期的な治療手段を提供し、社会に貢献すること」を企業理念とし、希少疾病を対象に HGF タンパク質医薬品の自社開発を推進するバイオベンチャー企業です。」
患者への治療手段の提供と社会貢献を企業理念として再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、「難治性疾患治療薬の研究開発を行い、難病に苦しむ患者さんに対して画期的な治療手段を提供し社会に貢献すること」を企業理念とし」
難治性疾患治療薬の研究開発を通じて患者に治療手段を提供し、社会に貢献する企業理念を引き続き掲げている。 - FY2020初出有価証券報告書
「難治性疾患治療薬の研究開発を行い、難病に苦しむ患者さんに対して画期的な治療手段を提供し社会に貢献すること」
難治性疾患の治療薬を研究開発し、患者への治療手段の提供を通じて社会貢献することを企業理念として掲げている。