クリングルファーマ(4884)・施策再掲直近の業務提携(2026-09-16)では「前進」
自社開発・販売提携・原薬供給を組み合わせるハイブリッド型事業モデル
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-09-16。
3記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社開発・販売提携・原薬供給の組合せ型事業モデル1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-16前進業務提携
「本契約の締結により、当社は本製品の開発・製造に経営資源を集中させるとともに、契約一時金、開発マイルストーン及び販売後ロイヤルティによる収益機会を確保し、事業基盤の強化を図ってまいります。」
声帯瘢痕治療薬について、自社が開発・製造を担い、販売提携先が販売・プロモーションを担う役割分担が契約締結段階へ進み、ハイブリッド型事業モデルが具体化した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は対象疾患や提携先に応じてA、B、Cを組み合わせたハイブリッド型の事業モデルを志向しております。」
自社開発、販売提携、原薬供給を対象疾患・提携先に応じて組み合わせる事業モデルを引き続き志向している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は対象疾患や提携先に応じてA、B、Cを組み合わせたハイブリッド型の事業モデルを志向しております。」
自社開発、販売提携、原薬供給などを対象疾患・提携先ごとに組み合わせる事業モデルを志向している。