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クリングルファーマ(4884)・事実再掲直近のその他開示(2026-07-28)では「前進」

脊髄損傷急性期でのPOC取得

FY2020に初出。17回の記載のうち11回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-07-28。

17記載
7年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2020 – 2026-05-202020: 12021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 020252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOC(プルーフ・オブ・コンセプト:研究開発中である新薬候補物質の有用性・効果が、ヒトに投与することによって認められること)を検証する目的で第Ⅲ相試験の計画を策定し、2020年6月9日付で医薬品医療機器総合機構(以下「PMDA」という。)に治験計画届書を提出しました。」

    脊髄損傷急性期第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOCを、第Ⅲ相試験の実施根拠として引き続き引用している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOC(プルーフ・オブ・コンセプト:研究開発中である新薬候補物質の有用性・効果が、ヒトに投与することによって認められること)を検証する目的で第Ⅲ相試験の計画を策定し、2020年6月9日付で医薬品医療機器総合機構(以下「PMDA」という。)に治験計画届書を提出しました。」

    脊髄損傷急性期第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOCを、第Ⅲ相試験の実施根拠として引き続き引用している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOC(プルーフ•オブ•コンセプト:研究開発中である新薬候補物質の有用性•効果が、ヒトに投与することによって認められること)を検証する目的で第Ⅲ相試験の計画を策定し、2020年6月9日付で医薬品医療機器総合機構(以下「PMDA」という。)に治験計画届書を提出しました。」

    脊髄損傷急性期第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOCを、第Ⅲ相試験の実施根拠として引き続き引用している。
  4. FY2023-Q2実績引用有価証券報告書

    「第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOC(プルーフ•オブ•コンセプト:研究開発中である新薬候補物質の有用性•効果が、ヒトに投与することによって認められること)を検証する目的で第Ⅲ相試験の計画を策定し、2020年6月9日付で医薬品医療機器総合機構(以下「PMDA」という。)に治験計画届書を提出しました。」

    脊髄損傷急性期第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOCを、第Ⅲ相試験の実施根拠として引き続き引用している。
  5. FY2023-Q1実績引用有価証券報告書

    「第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOC(プルーフ・オブ・コンセプト:研究開発中である新薬候補物質の有用性・効果が、ヒトに投与することによって認められること)を検証する目的で第Ⅲ相試験の計画を策定し、2020年6月9日付で医薬品医療機器総合機構(以下「PMDA」という。)に治験計画届書を提出しました。」

    脊髄損傷急性期第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOCを、第Ⅲ相試験の根拠として改めて引用している。
  6. FY2022実績引用有価証券報告書

    「安全性を確認するとともに有効性を示唆する結果を得ました。第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOC(プルーフ・オブ・コンセプト:研究開発中である新薬候補物質の有用性・効果が、ヒトに投与することによって認められること)を検証する目的で第Ⅲ相試験の計画を策定し」

    脊髄損傷急性期第Ⅰ/Ⅱ相試験の安全性確認と有効性を示唆する結果、POC取得を第Ⅲ相試験の根拠として改めて引用している。
  7. FY2022-Q3実績引用有価証券報告書

    「第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOC(プルーフ・オブ・コンセプト:研究開発中である新薬候補物質の有用性・効果が、ヒトに投与することによって認められること)を検証する目的で第Ⅲ相試験の計画を策定し、2020年6月9日付で医薬品医療機器総合機構(以下「PMDA」という。)に治験計画届書を提出しました。」

    SCI急性期第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOCを、第Ⅲ相試験の実施根拠として改めて引用している。
  8. FY2022-Q2実績引用有価証券報告書

    「第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOC(プルーフ・オブ・コンセプト:研究開発中である新薬候補物質の有用性・効果が、ヒトに投与することによって認められること)を検証する目的で第Ⅲ相試験の計画を策定し、2020年6月9日付で医薬品医療機器総合機構(以下「PMDA」という。)に治験計画届書を提出しました。」

    SCI急性期第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOCを、第Ⅲ相試験の実施根拠として改めて引用している。
  9. FY2022-Q1実績引用有価証券報告書

    「第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOC(プルーフ・オブ・コンセプト:研究開発中である新薬候補物質の有用性・効果が、ヒトに投与することによって認められること)を検証する目的で第Ⅲ相試験の計画を策定し、2020年6月9日付で医薬品医療機器総合機構(以下「PMDA」という。)に治験計画届書を提出しました。」

    SCI急性期第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOCを、第Ⅲ相試験の実施根拠として改めて引用している。
  10. FY2021-Q3実績引用有価証券報告書

    「第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOC(プルーフ・オブ・コンセプト:研究開発中である新薬候補物質の有用性・効果が、ヒトに投与することによって認められること)を検証する目的で次の第Ⅲ相試験の計画を策定し、2020年6月9日付で医薬品医療機器総合機構(以下「PMDA」という。)に治験計画届書を提出しました。」

    SCI急性期の第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOCを、第Ⅲ相試験の実施根拠として改めて記載している。
  11. FY2021-Q2実績引用有価証券報告書

    「第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOC(プルーフ・オブ・コンセプト:研究開発中である新薬候補物質の有用性・効果が、ヒトに投与することによって認められること)を検証する目的で次の第Ⅲ相試験の計画を策定し、2020年6月9日付で医薬品医療機器総合機構(以下「PMDA」という。)に治験計画届書を提出しました。」

    第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOCを、第Ⅲ相試験の計画・実施の根拠として改めて引用している。
  12. FY2021-Q1実績引用有価証券報告書

    「第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOC(プルーフ・オブ・コンセプト:研究開発中である新薬候補物質の有用性・効果が、ヒトに投与することによって認められること)を検証する目的で次の第Ⅲ相試験の計画を策定し、2020年6月9日付で医薬品医療機器総合機構(以下「PMDA」という。)に治験計画届書を提出しました。」

    脊髄損傷急性期の第Ⅰ/Ⅱ相試験で得られたPOCを、次の第Ⅲ相試験の計画策定・届出の根拠として改めて引用している。
  13. FY2020初出有価証券報告書

    「副次評価項目であるASIA motor scoreの20週時(140日目)におけるベースラインからの変化量について有意差が認められたことから、HGFが神経細胞を保護して、運動機能を回復させる効果についてPOCが得られたと考えております。」

    脊髄損傷急性期の第Ⅰ/Ⅱ相試験で、安全性を確認し、有効性を示唆する結果とPOC取得を会社の実績として説明している。
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報道
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