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脊髄損傷急性期に対するHGF(肝細胞増殖因子)の第III相臨床試験結果に関する論文発表のお知らせ

脊髄損傷急性期向けHGF製剤KP-100ITの第Ⅲ相臨床試験結果をまとめた論文が、国際学術誌「Journal of Neurotrauma」のオンライン版に掲載された。

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発表された内容

KP-100IT(組換えヒトHGFタンパク質製剤)
適用分野(この発表が対象とする用途)

脊髄損傷急性期、受傷72時間後にAIS Grade Aと判定された重度の頚髄損傷患者

会社が数字で示したこと
定量的な効果

安全性及び有効性の傾向が認められたが、具体的数値は非開示

相手先と当社の関係
クリングルファーマ4884
当社との関係

当社が実施した第Ⅲ相臨床試験の結果をまとめた論文の掲載先

相手先Journal of Neurotrauma(掲載誌)

国際学術雑誌。その他の概要は非開示。

登録番号・有効期限

治験実施計画書番号:KP-100-ND004、DOI:10.1177/08977151261467225

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

Journal of Neurotrauma、Miyakoshi N et al. Spinal Cord 2021 Jun;59(6):626-634、新宮彦助『脊髄損傷の予防』、坂井宏旭『疫学調査』

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名KP-100IT(組換えヒトHGFタンパク質製剤)
相手先Journal of Neurotrauma(掲載誌)
相手先の概要国際学術雑誌。その他の概要は非開示。
当社との関係当社が実施した第Ⅲ相臨床試験の結果をまとめた論文の掲載先
適用分野脊髄損傷急性期、受傷72時間後にAIS Grade Aと判定された重度の頚髄損傷患者
登録番号・有効期限治験実施計画書番号:KP-100-ND004、DOI:10.1177/08977151261467225
定量的な効果安全性及び有効性の傾向が認められたが、具体的数値は非開示
出典Journal of Neurotrauma、Miyakoshi N et al. Spinal Cord 2021 Jun;59(6):626-634、新宮彦助『脊髄損傷の予防』、坂井宏旭『疫学調査』
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第Ⅲ相臨床試験の成果が国際学術誌に掲載されたため。会社は、患者への新たな治療選択肢の提供に向けて開発を進めるとしている。

このページの読み方

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