モダリス(4883)・施策再掲
パートナーとの共同研究およびマイルストン収入
FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数創薬プログラムのライセンス提携開拓14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「また、企業などからの提携の問い合わせも継続しております。」
開発と並行したパートナリング交渉を継続し、企業等からの提携問い合わせも続いている。 - FY2022共同研究契約の終了有価証券報告書
「当該契約は、2022年12月31日に終了しました。」
MDL-205について、エーザイ社がオプションを行使せず共同研究契約が2022年12月31日に終了した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「MDL-205は研究マイルストーンを実現しその対価が計上されております。」
MDL-205で研究マイルストーンを実現し、対価を計上した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「1つのパイプラインでライセンスの開発マイルストン収入(MDL-202)、新たに1つの共同研究開発の契約一時金(MDL-206)及び3つのパイプラインで共同研究開発のマイルストン収入の獲得を達成することが出来ました。」
ライセンス開発マイルストン収入1件、共同研究開発の契約一時金1件、共同研究開発マイルストン収入3件の獲得を記載しており、前四半期から件数構成に実質的な追加はない。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「パートナーと複数パイプラインの共同研究を着実に進めたことにより、1つのパイプラインでライセンスの開発マイルストン収入、新たに1つの共同研究開発の契約一時金及び3つのパイプラインで共同研究開発のマイルストン収入の獲得を達成することが出来ました。」
共同研究開発マイルストン収入の対象が、前回の2つのパイプラインから3つのパイプラインに増加した。契約一時金1件とライセンス開発マイルストン収入1件の獲得も記載されている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「その中で、パートナーと複数パイプラインの共同研究を着実に進めたことにより、1つのパイプラインでライセンスの開発マイルストン収入、新たに1つの共同研究開発の契約一時金及び2つのパイプラインで共同研究開発のマイルストン収入の獲得を達成することが出来ました。」
複数パイプラインの共同研究を進め、ライセンス開発マイルストン収入、共同研究開発の契約一時金、共同研究開発マイルストン収入の獲得を記載している。