モダリス(4883)・リスク再掲
ヒト・動物由来原材料の安全性リスク
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
細胞・動物由来材料による感染・製品安全性リスク5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「この動物由来原料の使用によって未知のウィルスによる被害等が発生することが否定できないため、これらのリスクが当社グループの事業戦略及び経営成績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
ヒト細胞・組織および動物由来原料に起因する感染や未知のウイルス等の安全性リスクを継続して記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「この動物由来原料の使用によって未知のウイルスによる被害等が発生することが否定できないため、これらのリスクが当社グループの事業戦略及び経営成績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
ヒト細胞・組織および動物由来原料に起因する感染や未知のウイルス等の安全性リスクを継続して記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「この動物由来原料の使用によって未知のウイルスによる被害等が発生することが否定できない」
ヒト細胞・組織や動物由来原料に起因する感染、未知のウイルス等の安全性リスクを記載している。