モダリス(4883)・施策再掲
Ginkgo Bioworksとのパートナーシップ・相互マーケティング
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-03-25。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Ginkgo Bioworksとの合成生物学プラットフォーム連携・相互マーケティング1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-25再掲経営計画
「Ginkgo Bioworks, GenixCure社との提携」
Ginkgo BioworksおよびGenixCure社との提携を、これまでの進捗として再掲した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社がCRISPR-GNDM®と Ginkgo 社の合成生物学、細胞プログラミングとバイオセキュリティのプラットフォームを提供し、クライアントネットワークの拡大を目指したパートナーシップ契約」
Ginkgo Bioworksとのパートナーシップ契約を重要契約として再確認し、CRISPR-GNDM®と同社プラットフォームの組み合わせによるクライアントネットワーク拡大を継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「また、4月に入ってから、Ginkgo Bioworks(以下Ginkgo) 社とパートナーシップを締結しています。これはGinkgo社の合成生物学プラットフォーム、世界有数のバイオファウンドリー機能と、当社のエピゲノム編集技術を組み合わせることで、新しい創薬ソリューションを提供することに加えて、相互マーケティングによって国内外の製薬業界のみならず、診断薬、農業、食品等他分野へのリーチを拡げることを可能にします。」
Ginkgo Bioworksの合成生物学プラットフォームおよびバイオファウンドリー機能と、当社のエピゲノム編集技術を組み合わせ、新しい創薬ソリューションの提供と相互マーケティングによる他分野への展開を図るパートナーシップを締結した。本文では4月締結、契約一覧では契約締結日を2024年3月22日としている。