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モダリス(4883)・施策再掲

CRISPR-GNDM®プラットフォームの活用

FY2020-Q2に初出。17回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

17記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q2前進FY2021-Q3 – FY2022-Q1再掲FY2022-Q2 – FY2025-H12020: 220202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 22025
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CRISPR-GNDM®プラットフォームを基盤とする研究開発展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは2016年の設立から10期目となりましたが、技術的基盤となるCRISPR-GNDM®プラットフォームを元に、世界初のCRISPRを用いた遺伝子制御治療を開発する会社として、今日に至るまでエピゲノム編集治療薬のリーディングカンパニーとして最先端の研究をリードし続けております。」

    CRISPR-GNDM®プラットフォームを基盤に、設立10期目においてもエピゲノム編集治療薬の研究と臨床試験開始に向けた取り組みを継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、技術的基盤となるCRISPR-GNDM®プラットフォームを元に、世界初のCRISPRを用いた遺伝子制御治療を開発する会社として2016年の設立から9期目にいたるまで、リーディングカンパニーとして最先端の研究をリードし続けてまいりました。この成果を結実させるべく当連結会計年度は臨床試験開始に向けた取り組みを継続しております。」

    CRISPR-GNDM®を基盤に、設立から9期目まで最先端研究を継続し、臨床試験開始に向けた取り組みを続けている。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、技術的基盤となるCRISPR-GNDM®プラットフォームを元に、世界初のCRISPRを用いた遺伝子制御治療を開発する会社として2016年の設立から9期目にいたるまで、リーディングカンパニーとして最先端の研究をリードし続けてまいりました。この成果を結実させるべく当中間連結会計期間は臨床試験開始に向けた取り組みを継続しております。」

    CRISPR-GNDM®を基盤に、設立から9期目まで最先端研究を継続し、臨床試験開始に向けた取り組みを続けている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、技術的基盤となるCRISPR-GNDM®プラットフォームを元に、世界初のCRISPRを用いた遺伝子制御治療を開発する会社として2016年の設立から9期目にいたるまで、リーディングカンパニーとして最先端の研究をリードし続けてまいりました。この成果を結実させるべく当連結累計期間は臨床試験開始に向けた取り組みを継続しております。」

    CRISPR-GNDM®を基盤に、設立から9期目まで研究を継続し、臨床試験開始に向けた取り組みを継続していると再確認している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「技術的基盤となるCRISPR-GNDM®プラットフォームを元に、世界初のCRISPRを用いた遺伝子制御治療を開発する会社として2016年の設立から8期目に当たる当連結累計期間にいたるまで、リーディングカンパニーとして最先端の研究をリードし続けてまいりました。」

    CRISPR-GNDM®プラットフォームを基盤に、設立から8期目まで研究開発と臨床試験準備を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、技術的基盤となるCRISPR-GNDM®プラットフォームを元に、世界初のCRISPRを用いた遺伝子制御治療を開発する会社として2016年の設立から今第8期目にいたるまで事業を続けています。ここ数年で類似企業がいくつか設立される中、創業以前からそのポテンシャルに着目し、研究開発が活発なメジャーな分野においてグローバルなリーディングポジションをとり続け、臨床試験が視野に入る段階まで開発を進めていることは注目に値すると考えています。」

    CRISPR-GNDM®プラットフォームを技術的基盤として、設立から8期目まで研究開発を継続し、臨床試験が視野に入る段階まで開発を進めているとの説明を再掲している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、技術的基盤となるCRISPR-GNDM®プラットフォームを元に、世界初のCRISPRを用いた遺伝子制御治療を開発する会社として2016年の設立から8期目にいたるまで事業を続けています。ここ数年で類似企業がいくつか設立される中、創業以前からそのポテンシャルに着目し、メジャーな分野においてグローバルなリーディングポジションをとり続け、臨床試験が視野に入る段階まで開発を進めていること注目に値すると考えています。」

    CRISPR-GNDM®プラットフォームを技術的基盤とし、設立から8期目まで研究開発を継続していることと、臨床試験が視野に入る段階まで進めていることを再確認している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「技術的基盤となるCRISPR-GNDM®プラットフォームを元に、世界初のCRISPRを用いた遺伝子制御治療を開発する会社として2016年の設立から7期目に当たる当連結累計期間にいたるまで、リーディングカンパニーとして最先端の研究をリードし続けてまいりました。この成果を結実させるべく当連結累計期間は臨床試験に向けた取り組みを継続しております」

    CRISPR-GNDM®プラットフォームを技術的基盤として、臨床試験に向けた研究開発を継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「技術的基盤となるCRISPR-GNDM®プラットフォームを元に、世界初のCRISPRを用いた遺伝子制御治療を開発する会社として2016年の設立から7期目に当たる当連結累計期間にいたるまで、リーディングカンパニーとして最先端の研究をリードし続けてまいりました。この成果を結実させるべく当期は臨床試験に向けた取り組みを継続しております。」

    CRISPR-GNDM®プラットフォームを技術的基盤として研究開発を継続し、臨床試験に向けた取り組みを続けている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「技術的基盤となるCRISPR-GNDM®プラットフォームを元に、世界初のCRISPRを用いた遺伝子制御治療を開発する会社として2016年の設立から7期目に当たる当連結累計期間にいたるまで、リーディングカンパニーとして最先端の研究をリードし続けてまいりました。」

    CRISPR-GNDM®プラットフォームを技術的基盤として研究開発と臨床試験準備を進める方針を継続している。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「技術的基盤となるCRISPR-GNDM®プラットフォームを元に、世界初のCRISPRを用いた遺伝子制御治療を開発する会社として2016年の設立から7期目に当たる当連結累計期間にいたるまで、リーディングカンパニーとして最先端の研究をリードし続けてまいりました。この成果を結実させるべく当期は臨床試験に向けた取り組みを本格化させております。」

    CRISPR-GNDM®を基盤として研究開発を継続し、当期は臨床試験に向けた取り組みを本格化している。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、臨床試験に向けたその他の取り組みとしてCRISPR-GNDM®分子の(1)更なるダウンサイズの実現、(2)動物における2年にわたる発現維持の確認をしております。」

    CRISPR-GNDM®分子について、さらなるダウンサイズと、動物における2年にわたる発現維持の確認を臨床試験に向けた取り組みとして進めている。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「技術的基盤となるCRISPR-GNDM®プラットフォームの強みを生かし」

    CRISPR-GNDM®プラットフォームを技術的基盤として活用する方針を継続している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「技術的基盤となるCRISPR-GNDM®プラットフォームの強みを生かし」

    CRISPR-GNDM®プラットフォームを技術的基盤として活用する方針を継続している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「技術的基盤となるCRISPR-GNDM®プラットフォームの強みを生かし」

    CRISPR-GNDM®をコアとなる技術的基盤として、研究開発と創薬を進める方針を再確認している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「技術的基盤となるCRISPR-GNDM®プラットフォームの強みを生かし」

    CRISPR-GNDM®プラットフォームを技術的基盤として活用する方針に重要な変更はない。
  17. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「技術的基盤となるCRISPR-GNDM®プラットフォームの強みを生かし」

    CRISPR-GNDM®を技術的基盤として、開発とバリューチェーンに関する複数の方向性を進めている。
一緒に動いた変遷

「自社モデルパイプライン」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1自社モデルパイプライン2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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