モダリス(4883)・方針再掲直近の株式の発行・処分(2026-03-26)では「前進」
人的資本の拡充と人材確保制度
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-03-26。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本投資・多様な人材の育成と確保398社が書いているテーマ・逆風3社・追い風408社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。38社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに108社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの411件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-26前進株式の発行・処分
「当社の業績向上や企業価値の増大を目指すにあたり、継続して優秀な人材を確保することができるよう、インセンティブを高め中長期的なコミットメントとして機能させることを目的に、当社の取締役(監査等委員である取締役を除く。)、使用人及び当社の子会社の使用人に対して、ストック・オプションの目的で新株予約権を無償で発行するものです。」
人的資本の拡充に関する従来の方針について、対象者21名への第18回新株予約権9,450個の発行という具体的な施策を示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「具体的には、フレックスタイム制度、ストックオプション制度や事後交付型株式報酬制度など人材確保のための各種制度の整備並びに社内外の機会をとらえた社員教育を実施しております」
フレックスタイム、ストックオプション、事後交付型株式報酬、社員教育などによる人的資本の拡充を継続している。具体的な定量指標・目標は設定していない。 - FY2023初出有価証券報告書
「具体的には、フレックスタイム制度、ストックオプション制度や事後交付型株式報酬制度など人材確保のための各種制度の整備並びに社内外の機会をとらえた社員教育を実施しております」
人的資本の拡充に向け、フレックスタイム制度、ストックオプション制度、事後交付型株式報酬制度、社員教育などの制度・施策を整備している。一方、具体的な定量指標や目標は現時点で設定していない。