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ペルセウスプロテオミクス(4882)・目標再掲

継続的な新規抗体創出と開発パイプラインの充実

FY2021に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。

15記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2026-H12021: 320212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 22026
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新規創薬テーマ・パイプラインの拡充11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社の抗体取得プラットフォームを活用し、主にがん領域で抗体開発を進めております。カドヘリン3(CDH3)を標的とするPPMX-T002及びPPMX-T004、トランスフェリン受容体1(TfR1)を標的とするPPMX-T003という3つの抗体の開発を進めているほか、これらに続く候補抗体の評価・検討を進めております。」

    CDH3を標的とするPPMX-T002・PPMX-T004、TfR1を標的とするPPMX-T003の3つの抗体と、後続候補の評価・検討を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は現在、抗体医薬品候補として、PPMX-T002、PPMX-T003、PPMX-T004という3つのパイプラインの開発を進めております。」

    3つの既存パイプラインの開発と、継続的な新規抗体創出・探索研究を重要課題とする方針を再確認している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「カドヘリン3(CDH3)及びトランスフェリン受容体1(TfR1)を標的とする3つの抗体の開発を継続して進めているほか、これに続く候補抗体が研究開発段階にあります。」

    CDH3及びTfR1を標的とする3つの抗体の開発と、後続候補の研究開発を継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の効率的な抗体取得プラットフォームを活用し、主にがん領域で抗体開発を進めております。カドヘリン3(CDH3)及びトランスフェリン受容体1(TfR1)を標的とする3つの抗体の開発を継続して進めているほか、これに続く多くの候補抗体が研究開発段階にあります。」

    CDH3及びTfR1を標的とする3つの抗体の開発と、後続する多くの候補抗体の研究開発を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「カドヘリン3(CDH3)及びトランスフェリン受容体(TfR)を標的とする3つの抗体の開発を継続して進めているほか、これに続く多くの候補抗体が研究開発段階にあります。」

    CDH3及びTfRを標的とする3つの抗体の開発と、後続する多くの候補抗体の研究開発を継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「カドヘリン3(CDH3)及びトランスフェリン受容体(TfR)を標的とする3つの抗体の開発を進めているほか、これに続く多くの候補抗体が研究開発段階にあります。」

    CDH3及びTfRを標的とする3つの抗体と、後続する多くの候補抗体が研究開発段階にあることを年次ベースでも再確認している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「カドヘリン3(CDH3)及びトランスフェリン受容体(TfR)を標的とする3つの抗体の開発を進めている他、これに続く多くの候補抗体が研究開発段階にあります。」

    CDH3及びTfRを標的とする3つの抗体と、後続する多くの候補抗体が研究開発段階にあることを再確認している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「カドヘリン3(CDH3)及びトランスフェリン受容体(TfR)を標的とする3つの抗体の開発を進めているほか、これに続く多くの候補抗体が研究開発段階にあります。」

    CDH3及びTfRを標的とする3つの抗体と、後続する多くの候補抗体が研究開発段階にあることを再確認している。
  9. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「カドヘリン3(CDH3)及びトランスフェリン受容体(TfR)を標的とする3つの抗体の開発を進めているほか、これに続く多くの候補抗体が研究開発段階にあります。」

    前回まで4本と記載されていたパイプラインについて、当四半期はCDH3及びTfRを標的とする3つの抗体の開発と記載されている。後続候補が研究開発段階にある点は継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の効率的な抗体取得プラットフォームを活用し、アンメット・メディカル・ニーズを満たすべく、主にがん領域で抗体開発を進めております。シーズ探索で得られた候補抗体のうち、多面的な検討から先ず選別されたグリピカン3、カドヘリン3、トランスフェリン受容体をそれぞれ標的とする抗体のパイプライン4本を有しており、これに続く多くの候補抗体が研究開発段階にあります。」

    抗体取得プラットフォームを活用した主にがん領域での開発、4本のパイプラインおよび後続候補の存在を再確認している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「多面的な検討から先ず選別されたGPC3、CDH3、トランスフェリン受容体をそれぞれ標的とする抗体のパイプライン4本を有しており、これに続く多くの候補抗体が研究開発段階にあります。」

    主要標的に対する抗体パイプライン4本と、後続する多くの候補抗体が研究開発段階にあることを再確認している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「シーズ探索で得られた候補抗体のうち、多面的な検討から先ず選別されたGPC3、CDH3、トランスフェリン受容体をそれぞれ標的とする抗体のパイプライン4本を有しており、これに続く多くの候補抗体が研究開発段階にあります。」

    抗体パイプライン4本と、それに続く多くの研究開発段階の候補抗体を開示し、新規抗体とパイプラインを継続的に充実させるテーマを再確認している。
  13. FY2021初出有価証券報告書

    「当社の中長期における重要課題は、継続的に新規抗体を創出することであり、そのために開発パイプライン充実に向けた探索研究を継続的に実施するとともに早期臨床開発を実施してまいります。」

    新規抗体の継続創出、探索研究、早期臨床開発を中長期の重要課題として掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ペルセウスプロテオミクスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「再掲」でした。
報道
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