エン(4849)・施策前進
CareerSelectAbility®を軸とする人材育成・社内環境整備
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材定義・評価制度改革による能力開発基盤の整備176社が書いているテーマ・逆風0社・追い風181社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに101社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「CareerSelectAbility®のスコアが上がった従業員の比率 目標(2027年3月期)50.0% 実績(2026年3月期)51.6%」
CareerSelectAbility®について、2027年3月期の目標50.0%に対し、2026年3月期実績は51.6%となった。 - FY2025後退有価証券報告書
「CareerSelectAbility®のスコアが上がった従業員の比率 目標(2026年3月期)50.0% 実績(2025年3月期)54.9%」
CareerSelectAbility®について、2026年3月期の目標を50.0%、2025年3月期実績を54.9%と開示した。従来開示されていた80%目標から目標値が低下している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社における人材の育成及び社内環境整備に関する方針は、従業員一人ひとりの「CareerSelectAbility®」を高めることです。CareerSelectAbility®(キャリア自己選択力)とは、当社オリジナルの言葉であり、いかなる状況においても自身が望むキャリアを選べるだけの実力、つまり、仕事内容や働く企業、外部環境が変化しても、活躍を続けられるような普遍的能力を指しています。」
人材育成・社内環境整備の軸としてCareerSelectAbility®を掲げ、評価、仕事のアサインメント、上司・部下のコミュニケーション、人事制度・教育カリキュラム、チャレンジ管理職制度、スマートグロース制度を通じて能力開発を支援している。年度末評価ではスコア上昇者比率80%を目標とし、2023年3月実績は80.6%だった。