エン(4849)・方針前進
パーパスに基づく社会的インパクトの大きい労働移動と就業機会の増大
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-06-01。
4記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
仕事を通じたキャリア形成・社会貢献2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「特に「働きがいも経済成長も」「質の高い教育をみんなに」の2つは、当社の事業との関連性が非常に強い項目であり、入社後の活躍による仕事人生の充実や経済成長、社会人向けの教育サービスの普及や質的向上、さらにAIを活用したマーケティング支援や新しい価値の創出など、非HR領域を含め様々な形でSDGs達成に貢献できると考えております。」
パーパスに基づく労働移動・就業機会の増大という方針を、SDGs、入社後活躍、教育、AI活用、非HR領域での価値創出へ具体化している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社はパーパス(社会における当社の存在意義)として「誰かのため、社会のために懸命になる人を増やし、世界をよくする」を掲げております。その実現のために、社会的インパクトの大きいポジションや成長産業への適切な労働移動、テクノロジーを活用して質・量ともに担保された求人情報の提供による就業機会の増大を目指してまいります。」
パーパスを新たに明示し、成長産業への労働移動とテクノロジーを活用した求人情報提供を通じた就業機会の増大を目指す方針を示した。