eセールスマネージャーのクラウド・モバイル・中小企業向け製品開発
FY2017に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
- FY2021削除有価証券報告書
「従来「SFA事業」及び「フィールドマーケティング事業」に含めていた連結子会社であるソフトブレーン株式会社及び同社子会社の事業について非継続事業に分類しました。」
ソフトブレーン株式の譲渡後、eセールスマネージャーのクラウド・モバイル・中小企業向け製品開発は継続事業の課題として記載されていない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また、開発面では主力商品であるCRM/SFAソフトウェア「eセールスマネージャー」の使い勝手の良さを追求した開発やセルフサーブ型「eセールスマネージャーRemix MS」の開発に引き続き取り組みました。」
クラウド型・セルフサーブ型製品の開発と使い勝手の向上を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「SFA事業においては、主力製品の「eセールスマネージャーRemix Cloud」、小規模・零細企業などのボリュームゾーンを対象とした「eセールスマネージャーnano」、ロボティクス・AI事業としてソフトバンクロボティクス株式会社の「Pepper」を活用した受付アプリ「eレセプションマネージャー」、コグニティブサービスの「IBM Watson」を活用した「eレセプションマネージャー for Guide」などの開発を行い、ソフトウェア・サービス及びクラウド・サービスに関する研究開発活動を強化しております。」
クラウド、中小企業向け、ロボティクス・AI及びコグニティブ領域の製品開発を具体化し、研究開発費44,218千円を計上した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におきましては、主力商品であるCRM/SFAソフトウェア「eセールスマネージャー」の販売がクラウド型を中心に堅調に推移いたしました。また、営業面では引き続きセミナー開催などを通じて新規顧客の開拓を推進するとともに、既存顧客への更なる利用促進のために、従来の活用支援サービスに加え、集合型ユーザー研修を強化いたしました。」
クラウド型製品の販売、セミナー・集合型ユーザー研修及び使い勝手を追求する製品開発を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当事業におきましては、営業面ではセミナー開催などを通じて新規顧客の開拓を推進するとともに、集合研修会を数多く実施することで既存顧客への利用推進にも取り組んでまいりました。また開発面では主力製品であるCRM/SFAソフトウェア「eセールスマネージャー」の使い勝手の良さを追求した開発に取り組みました。」
SFA事業でのセミナー、集合研修及び製品の使い勝手を追求する開発を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「また、中期経営計画の重点施策に基づき、これまでの既存ビジネスの強化に加え、特定業種の攻略に向けた研究開発活動を開始、更に、中堅・中小企業の開拓に向けた研究開発活動を実施した成果としてセルフサーブ型 CRM/SFA「eセールスマネージャーRemix MS」の提供開始を行いました。」
クラウド製品開発、特定業種及び中堅・中小企業向けの研究開発を進めた成果として、セルフサーブ型CRM/SFA「eセールスマネージャーRemix MS」の提供を開始した。Pepper及びIBM Watsonを活用した製品開発も記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「一方、セグメント利益につきましては、中長期の成長に向けて商品開発投資などを行った結果減益となりました。」
SFA事業で中長期成長に向けた商品開発投資を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「一方、中長期の成長に向けて商品開発投資等を行った結果、収益性は低下いたしました。」
SFA事業における中長期成長に向けた商品開発投資を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「eセールスマネージャー関連事業においては、「eセールスマネージャーRemix Cloud」、スマートフォンアプリの「eセールスマネージャーRemix Mobile」、中小企業などのボリュームゾーンを対象とした「eセールスマネージャーnano」などの開発を行い、ソフトウエア・サービス及びクラウドサービスに関する研究開発活動を強化しております。」
クラウド、スマートフォン及び中小企業向けの複数製品を名指しし、ソフトウェア・クラウドサービスの研究開発強化を示した。