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トライアイズ(4840)・事実再掲

配当の実施と自己株式の取得

FY2016-Q2に初出。30回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-09-15。

30記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2018-Q1再掲FY2018-Q2 – FY20222016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 120232024: 020242025: 020252026: 42026
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自己株式取得と配当による総合的な株主還元150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風153社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-15その他s.kabutan.jp

    「トライアイズ [<4840>](/stocks/4840/) [東証S] が9月15日大引け後(15:30)に配当修正を発表。」

    無配状態が続いていた同社が、2026年12月期の期末配当を11円とする予想を公表した。
  2. 2026-08-12実績引用決算説明資料

    「復配・自己株消却」

    株主還元・資本政策の短期実行実績として自己株消却が示されている。復配については期末配当予想であり、配当の実施済み事実ではない。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「1. 配当金支払額 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間に配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  4. 2026-05-14前進自己株式

    「資本効率の向上および株主還元の充実を図ることを目的として、自己株式の消却を行うものであります。」

    自己株式を含む資本政策について、200,000株(消却前の発行済株式数に対する割合2.19%)の消却を決議した。消却予定日は2026年5月28日であり、消却の完了を示す開示ではない。
  5. FY2022無配転換有価証券報告書

    「当期の配当については、当初の予想を大幅に超える特別損失を計上した結果、利益剰余金が予想を大きく下回るマイナスとなったため、誠に遺憾ながら無配とさせていただくことに至りました。」

    11期連続配当の実績を記載する一方、利益剰余金がマイナスとなったことを理由に当期は無配とした。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年3月24日 定時株主総会 普通株式 92,928千円 12円」

    1株当たり12円、総額92,928千円の配当を実施し、配当の継続と自己株式を含む資本政策を確認している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に長期借入金の返済による支出21百万円及び配当金の支払額92百万円が発生したことによるものであります。」

    配当金92百万円を支払い、自己株式の取得による支出194千円と自己株式の処分による収入7千円も計上しており、配当・自己株式を含む資本政策を継続している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年3月24日 定時株主総会 普通株式 92,928千円 12円」

    2022年3月24日定時株主総会決議に基づき、総額92,928千円、1株当たり12円の配当を実施した。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は普通配当12円の配当を実施することを決定しました。」

    1株当たり12円の配当を実施し、配当の継続と自己株式に関する資本政策を確認している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年3月24日 定時株主総会 普通株式 88,869千円 12円」

    2021年3月24日定時株主総会決議に基づく総額88,869千円、1株当たり12円の配当支払いを開示している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年3月24日 定時株主総会 普通株式 88,869千円 12円」

    1株当たり12円、総額88,869千円の配当を支払い、前四半期からの配当水準を確認している。
  12. FY2021-Q112円配当有価証券報告書

    「2021年3月24日 定時株主総会 普通株式 88,869千円 12円」

    当第1四半期に総額88,869千円、1株当たり12円の配当を支払った。
  13. FY2020配当額減少・自己株式処分継続有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は普通配当12円の配当を実施することを決定しました。」

    1株当たり配当額は前年度の15円から12円に減少した。自己株式についてはストック・オプション行使等により32,560株を処分し、期末保有自己株式は894,193株となった。
  14. FY2020-Q3自己株式の処分有価証券報告書

    「これは主に、利益配当に伴う利益剰余金110百万円の減少、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上に伴う利益剰余金30百万円の減少、換算為替相場の変動による「為替換算調整勘定」111百万円の減少及び自己株式の処分に伴う「自己株式」12百万円の減少によるものであります。」

    1株当たり15円、総額110,621千円の配当支払いを継続するとともに、自己株式の処分により自己株式が12百万円減少したことを記載している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年3月25日 定時株主総会 普通株式 110,621千円 15円」

    2020年3月25日定時株主総会決議に基づく総額110,621千円、1株当たり15円の配当支払いを開示している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年3月25日 定時株主総会 普通株式 110,621千円 15円」

    当第1四半期に総額110,621千円、1株当たり15円の配当を実施し、前年度に示された15円配当を確認している。
  17. FY2019自己株式取得・消却と15円配当有価証券報告書

    「これは主に長期借入金の返済△31百万円、自己株式の取得による支出△375百万円及び配当金の支払△99百万円によるものであります。」

    自己株式取得375百万円、600,000株の消却、配当金99百万円の支払いを実施し、当年度の配当額は1株当たり15円となった。
  18. FY2019-Q3自己株式取得の継続有価証券報告書

    「これは主に、利益配当に伴う利益剰余金98百万円の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴う利益剰余金103百万円の増加、為替相場の変動による「為替換算調整勘定」93百万円の減少及び自己株式の買付に伴う「自己株式」96百万円の増加によるものであります。」

    配当金98百万円の支払いと自己株式96百万円の増加が開示され、自己株式取得を含む資本政策が継続している。
  19. FY2019-Q2自己株式取得の継続有価証券報告書

    「これは、長期借入金の返済による支出15百万円、配当金の支払額98百万円及び自己株式の買付に伴う自己株式の取得による支出71百万円が発生したことによるものであります。」

    当第2四半期累計期間に配当金98百万円を支払い、自己株式の取得に71百万円を支出した。自己株式取得を含む資本政策の実績が継続している。
  20. FY2019-Q1配当額減少・自己株式取得有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益2百万円の計上、配当金の支払いによる利益剰余金の減少98百万円、自己株式の買付による自己株式の増加35百万円及び為替レートの変動に基づく為替換算調整勘定の減少86百万円によるものであります。」

    配当金98百万円の支払いと自己株式35百万円の買付を実施した。配当額は前年同期の1株当たり15円から12円となった。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年3月23日 定時株主総会 普通株式 125,094千円 15円」

    1株当たり15円、総額125,094千円の配当支払いを開示しており、前四半期に示された配当水準を確認している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年3月23日 定時株主総会 普通株式 125,094千円 15円」

    1株当たり15円、総額125,094千円の配当支払いを開示しており、前四半期に示された配当水準を確認している。
  23. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年3月23日 定時株主総会 普通株式 125,094千円 15円」

    当第1四半期に、配当金125,094千円、1株当たり15円の配当を実施した。前年度の1株当たり12円から配当額が増加している。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「これは主に配当金の支払104百万円及び自己株式の取得による支出133百万円によるものであります。」

    当事業年度に配当金104百万円の支払いと自己株式取得133百万円を実施した。1株当たり配当額は15円となった。
  25. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、利益剰余金16百万円の増加、自己株式30百万円の増加及び為替換算調整勘定56百万円の増加によるものであります。」

    前連結会計年度末比で自己株式が30百万円増加しており、自己株式取得を含む資本政策の実績が引き続き確認できる。
  26. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に配当金の支払103百万円、自己株式の取得による支出41百万円によるものです。」

    当第2四半期累計期間に、配当金103百万円の支払いと自己株式取得41百万円を実施した。
  27. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「配当金の総額102,261千円、1株当たり配当額12円」

    平成28年12月31日を基準日とする1株当たり12円、総額102,261千円の配当を実施した。
  28. FY2016前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり12円の配当を実施することを決定しました。」

    1株当たり12円の配当を実施し、当事業年度には自己株式238,900株を取得、1,300,000株を消却している。
  29. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするため自己株式の取得を行うものであります。」

    平成28年10月27日、自己株式を300,000株・150,000千円を上限に平成28年10月28日から平成29年10月27日まで市場買付する決議を行い、別途1,300,000株の自己株式消却を平成28年11月10日に実施した。
  30. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「これは主に配当金の支払105百万円、自己株式の取得による支出24百万円によるものです。」

    当四半期累計期間に、1株当たり12円の配当を実施し、自己株式も取得している。
一緒に動いた変遷

「販売費及び一般管理費の削減による収益体質改善」は、この変遷が動いた30回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

662★123
  1. ★この変遷
  2. 1販売費及び一般管理費の削減による収益体質改善6回
  3. 2投資事業の開始と報告セグメントへの追加6回
  4. 3事業用不動産の売却による資産効率化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トライアイズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「実績引用」でした。
配当の実施と自己株式の取得|トライアイズ(4840)の変遷 | Komori