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CIJ(4826)・施策再掲

コーポレートガバナンス・コードへの対応

FY2016に初出。16回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

16記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018再掲FY2019-Q3 – FY20212016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 32021
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コーポレートガバナンス・コードの趣旨への賛同と対応13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所が定める有価証券上場規程別添の「コーポレートガバナンス・コード」に従い、取締役会の実効性について、客観的な評価・分析を行いました。」

    コーポレートガバナンス・コードに基づく取締役会実効性評価を継続している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所が定める有価証券上場規程別添の「コーポレートガバナンス・コード」に従い、取締役会の実効性について、客観的な評価・分析を行いました。」

    コーポレートガバナンス・コードへの対応として、取締役会実効性の客観的評価・分析を継続している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所が定める有価証券上場規程別添の「コーポレートガバナンス・コード」に従い、取締役会の実効性について、客観的な評価・分析を行いました。」

    コーポレートガバナンス・コードへの対応として、取締役会実効性の客観的評価・分析を継続している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所が定める有価証券上場規程別添の「コーポレートガバナンス・コード」に従い、取締役会の実効性について、第三者の外部機関へ委託し、客観的な評価・分析を行いました。」

    コーポレートガバナンス・コードへの対応として、第三者機関による取締役会実効性評価を継続している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「・内部統制委員会による定期活動のほか、東京証券取引所が定める有価証券上場規程別添の「コーポレートガバナンス・コード」に従い、取締役会の実効性について、第三者の外部機関へ委託し、客観的な評価・分析を行いました。」

    コーポレートガバナンス・コードへの対応として、第三者機関による取締役会実効性評価を継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「コーポレートガバナンス・コードの各原則に則った活動を行い、その運用を定期的に評価することで、効率的かつ実効的なコーポレートガバナンスの実現を目指します。」

    コーポレートガバナンス・コードに基づく活動と定期評価の方針を継続している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所が定める有価証券上場規程別添の「コーポレートガバナンス・コード」に従い、取締役会の実効性について、第三者の外部機関へ委託し、客観的な評価・分析を行いました。」

    コーポレートガバナンス・コードへの対応として、第三者の外部機関による取締役会実効性評価を再確認している。
  8. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「東京証券取引所が定める有価証券上場規程別添の「コーポレートガバナンス・コード」に従い、取締役会の実効性について、第三者の外部機関へ委託し、客観的な評価・分析を行いました。」

    コーポレートガバナンス・コードへの対応として、取締役会実効性評価を外部機関に委託した。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、コーポレートガバナンス・コードの各原則に則った活動を行い、その運用を定期的に評価することで、効率的かつ実効的なコーポレートガバナンスの実現を目指します。」

    コーポレートガバナンス・コードに則った活動と定期評価の方針を再確認している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所が定める有価証券上場規程別添の「コーポレートガバナンス・コード」に従い、取締役会の実効性についての自己評価・分析を行い、取締役会の機能の更なる向上、議論の活性化のための課題について共有いたしました。」

    コーポレートガバナンス・コードに従った取締役会実効性の評価・課題共有を継続している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所が定める有価証券上場規程別添の「コーポレートガバナンス・コード」に従い、取締役会の実効性についての自己評価・分析を行い、取締役会の機能の更なる向上、議論の活性化のための課題について共有いたしました。」

    コーポレートガバナンス・コードに従った取締役会実効性の評価・課題共有を継続している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、コーポレートガバナンス・コードの各原則に則った活動を行い、その運用を定期的に評価することで、効率的かつ実効的なコーポレートガバナンスの実現を目指します。」

    コーポレートガバナンス・コードに則った活動と定期評価を継続する方針を記載している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所が定める「コーポレートガバナンス・コード」の各原則のうち、未実施としていた項目についての対応を進めました。」

    コーポレートガバナンス・コードの未実施項目への対応を継続している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所が定める「コーポレートガバナンス・コード」の各原則のうち、未実施としていた項目についての対応を進めました。」

    コーポレートガバナンス・コードの未実施項目への対応を継続している。
  15. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「東京証券取引所が定める「コーポレートガバナンス・コード」の各原則のうち、未実施としていた項目についての対応を進めました。」

    コーポレートガバナンス・コードの未実施項目への対応を進め、取締役会実効性の自己評価・分析も実施した。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「東京証券取引所が定める有価証券上場規程別添の「コーポレートガバナンス・コード」の導入に伴い、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に向けたコーポレートガバナンスに関する基本方針を策定いたしました。」

    コード導入に伴う基本方針の策定と、定期的な運用評価を実施する方針。
一緒に動いた変遷

「コーポレートガバナンスの強化」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1コーポレートガバナンスの強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CIJの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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