デジタルガレージ(4819)・施策前進
東芝テックとの資本業務提携による流通業界の決済・マーケティング推進
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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東芝テックとの資本業務提携による流通決済・マーケティング協業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「当該社との資本業務提携は、当社グループのグループ戦略である「DGフィンテックシフト」の推進、決済リテール市場のキャッシュレス推進とDX化を目的とするものであり」
東芝テックとの提携について、自己株式処分後に1,009,500株、貸借対照表計上額4,962百万円の株式を保有し、決済リテール市場のキャッシュレス化・DX推進との関係を明示している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「本自己株式処分は、「第2 事業の状況 3 経営上の重要な契約等」に記載のある東芝テック㈱(以下「東芝テック」)を処分先として行うものであり、その目的は当社グループと東芝テックが持っているお互いの強みを統合的に組み合わせ、流通業界での決済及びマーケティングを推進することで、両社の企業価値を向上させることにあります。」
東芝テックとの資本業務提携を開始し、流通業界における決済及びマーケティングの共同推進を目指している。第三者割当による自己株式949,500株の処分は2022年1月11日に払込手続が完了し、処分価額の総額は4,628,812,500円である。