東映アニメーション(4816)・方針再掲
財務諸表の表示単位を千円から百万円へ変更
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四半期連結財務諸表の表示単位変更85社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに45社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている85社のうち14社を表示しています。上の文は85社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「第81期より、金額の表示単位を千円単位から百万円単位に変更しております。なお、比較を容易にするため、第80期以前についても百万円単位に変更しております。」
財務諸表等の金額表示を百万円単位へ変更した方針を通期の主要指標でも継続している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社の四半期連結財務諸表に掲記される科目その他の事項の金額については、従来、千円単位で記載しておりましたが、第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間より百万円単位で記載することに変更いたしました。なお、比較を容易にするため、前連結会計年度及び前第2四半期連結累計期間についても百万円単位に変更しております。」
第1四半期から四半期連結財務諸表の金額表示単位を千円から百万円へ変更し、比較対象期間も百万円単位に統一している。