FY2019に初出。。直近の記載はFY2019。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「この結果、当連結会計年度における売上高は、国内外でアプリゲーム化権や映像配信権の販売が好調に推移したことから、557億1百万円(前連結会計年度比21.1%増)、利益については、収益性の高い版権事業や海外での映像配信権販売事業が大幅増収となったこと等から、営業利益は157億41百万円(同39.6%増)、経常利益は162億65百万円(同40.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は113億75百万円(同44.9%増)となりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。