Komori
東映アニメーション(4816)・施策再掲

リスク管理委員会によるグループリスク管理

FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20212017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 12021
同じテーマの他社
グループ横断のERM・リスク管理体制268社が書いているテーマ・逆風4社・追い風206社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの270件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「リスク管理規程を定め、リスク管理委員会を中心に当社グループのリスク管理体制を構築するとともに、会議(本部長会議、業務執行会議及び業績会議等)の更なる活性化を図り、当社代表取締役社長及び担当役員と関係部長、子会社役員等とは頻繁に協議を行い、リスク特定・リスク算定・対策・残留リスクの評価を実施し、当社グループのリスクを総括的かつ個別的に管理しております。」

    リスク管理委員会、会議体、リスク特定・算定・対策・残留リスク評価による管理体制を継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「リスク管理規程を定め、リスク管理委員会を中心に当社グループのリスク管理体制を構築するとともに、会議(本部長会議、業務執行会議及び業績会議等)の更なる活性化を図り、当社代表取締役社長及び担当役員と関係部長、子会社役員等とは頻繁に協議を行い、リスク特定・リスク算定・対策・残留リスクの評価を実施しております。」

    リスク管理委員会、会議体、リスク特定・算定・対策・残留リスク評価による管理体制を継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「リスク管理規程を定め、リスク管理委員会を中心に当社グループのリスク管理体制を構築するとともに、本部長会議、営業会議等の更なる活性化を図り、代表取締役社長及び担当役員と関係部長、子会社役員等とは頻繁に協議を行い、リスク特定・リスク算定・対策・残留リスク評価を実施し、当社グループのリスクを総括的かつ個別的に管理しております。」

    リスク管理委員会、会議体、リスク特定・算定・対策・残留リスク評価による管理体制を継続している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「リスク管理規程を定め、リスク管理委員会を中心に当社グループのリスク管理体制を構築するとともに、代表取締役社長及び担当役員と関係部長、子会社役員等とは頻繁に協議を行い、リスク特定・リスク算定・対策・残留リスク評価を実施し、当社グループのリスクを総括的かつ個別的に管理しております。」

    リスク管理規程とリスク管理委員会を基礎に、リスク特定、算定、対策、残留リスク評価を行う体制を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東映アニメーションの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
リスク管理委員会によるグループリスク管理|東映アニメーション(4816)の変遷 | Komori