東映アニメーション(4816)・方針再掲
社外取締役・社外監査役による客観的監督と監査
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。
6記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外役員の専門性を活用した監督・監査15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「社外監査役に加えて、様々な経歴を持つ社外取締役が選任されていることで、特定の利害関係者の利益に偏ることを防止し、経営の客観性や意思決定の公正性が増すとともに、各々当社の事業分野における専門性を有することから、監督・監査の実効性にも資しております。」
社外取締役・社外監査役の専門性を活用した客観的監督・監査と意思決定の公正性を継続して説明している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「社外監査役に加えて、様々な経歴を持つ社外取締役が選任されていることで、特定の利害関係者の利益に偏ることを防止し、経営の客観性や意思決定の公正性が増すとともに、各々当社の事業分野における専門性を有することから、監督・監査の実効性にも資しております。」
社外取締役・社外監査役の専門性を活用した客観的な監督・監査と意思決定の公正性を継続して説明している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「社外監査役に加えて、様々な経歴を持つ社外取締役が選任されていることで、特定の利害関係者の利益に偏ることを防止し、経営の客観性や意思決定の公正性が増すとともに、各々当社の事業分野における専門性を有することから、監督・監査の実効性にも資しております。」
社外取締役・社外監査役の専門性を活用した客観的な監督・監査と意思決定の公正性を継続して説明している。 - FY2017初出有価証券報告書
「様々な経歴を持つ社外取締役が選任されていることで、特定の利害関係者の利益に偏ることを防止し、経営の客観性や意思決定の公正性が増すとともに、各々当社の事業分野における専門性を有することから、監督・監査の実効性にも資しております。」
社外取締役・社外監査役の専門性を活用し、経営の客観性、公正性、監督・監査の実効性を高める考え方を示している。