東映アニメーション(4816)・目標初出直近の決算説明資料(2026-07-31)では「実績引用」
海外売上比率70%超への引き上げ
FY2026に初出。2回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-07-31。直近の記載は2026-07-31。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外関連売上を2020年度までにグループ全売上の10%以上43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。24社中4社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-31実績引用決算説明資料
「海外事業/Overseas 10,409 10,044 12,227 11,502 14,679 27.6 売上高比率(%)(国内/海外)/ Share(Dom est i c/ Ov erseas) 43/57 50/50 47/53 41/59 34/66 -」
海外事業売上高は前年同期比27.6%増となり、売上高比率に占める海外の割合は前年同期の59%から66%へ上昇した。海外売上比率70%超の目標に関連する実績として引用できる。 - FY2026初出有価証券報告書
「新たな成長地域にも積極的に進出し、将来的な海外売上比率を70%超に高めることを目指します。」
既存の欧米亜ネットワーク強化に加え、新たに6地域への進出、海外人員増強、日本発IPの輸出拡大、海外発IP展開を通じて海外売上比率70%超を目指す目標を新設した。