東映アニメーション(4816)・方針再定義
キャラクターQUOカードによる株主優待
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
QUOカード・自社商品券型の株主優待128社が書いているテーマ・逆風0社・追い風128社
東映アニメーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。36社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「当社の株主は、その有する単元未満株式について、…2024年4月1日付けで普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。当該株式分割に伴い、株主に対する特典を2025年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された株主様への株主優待より下記基準に変更しております。」
株式分割に伴い、株主優待の保有株式数基準が100株、300株等から100株、1500株等へ変更された。優待金額の段階は維持されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「3月31日現在の株主に対し、下記基準により年1回、当社作品キャラクターのQUOカードを送付いたします。」
当社作品キャラクターのQUOカードを年1回送付する株主優待制度を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「3月31日現在の株主に対し、下記基準により年1回、当社作品キャラクターのQUOカードを送付いたします。」
保有株式数に応じて当社作品キャラクターのQUOカードを年1回送付する株主優待制度を記載している。