東映アニメーション(4816)・事実第1四半期の包括利益が減少
第1四半期の包括利益
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四半期包括利益の増減26社が書いているテーマ・逆風43社・追い風43社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。24社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1第1四半期の包括利益が減少有価証券報告書
「四半期包括利益又は包括利益 (百万円) 5,757 5,549 22,439」
第1四半期の四半期包括利益は55億49百万円となり、前年同期の57億57百万円から減少した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「四半期包括利益又は包括利益(百万円) 2,537 5,757 13,789」
第1四半期の四半期包括利益は57億57百万円となり、前年同期の25億37百万円から増加した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「四半期包括利益又は包括利益(百万円) 3,338 2,537 13,271」
当第1四半期の四半期包括利益は25億37百万円で、前年同期の33億38百万円から減少した。