ACCESS(4813)・方針再掲直近のガバナンス(2026-09-08)では「前進」
社外役員・監査役を中心とするコーポレート・ガバナンスの充実
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-09-08。
5記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、以下の企業理念を意思決定の根幹の考え方と位置づけ、すべてのステークホルダーの期待・信頼に応えるため、経営の適法性・健全性・透明性を確保するとともに、迅速な意思決定と効率的な業務執行並びに監督・監査機能強化を実現する経営体制を構築し、経営・執行責任の明確化を推進するとともに、コーポレートガバナンスの充実に継続的に取り組むこととしております。」
適法性・健全性・透明性、迅速な意思決定、監督・監査機能の強化およびコーポレートガバナンスの充実を継続する基本方針が示されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、取締役及び監査役制度を中心としてコーポレート・ガバナンスの充実を図り、経営の効率性、健全性及び透明性を確保していく所存であります。」
取締役・監査役制度を中心に、効率性、健全性、透明性を確保する基本的なガバナンス方針が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、取締役及び監査役制度を中心としてコーポレート・ガバナンスの充実を図り、経営の効率性、健全性及び透明性を確保していく所存であります。」
取締役・監査役制度を中心に、効率性、健全性、透明性を確保する基本的なガバナンス方針が初めて抽出されている。