中期経営計画「ISID X(Cross)Innovation 2021」
FY2018に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
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- FY2021達成有価証券報告書
「当連結会計年度は、売上高112,085百万円(前期比103.1%)、営業利益13,736百万円(同112.7%)、経常利益13,224百万円(同115.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益8,944百万円(同121.5%)となりました。売上高および各段階利益のいずれも4期連続で過去最高を更新するとともに、ROEも14.3%と、中期経営計画で定めた2021年12月期の定量目標(連結売上高1,100億円、連結営業利益110億円、連結営業利益率10%、ROE12.5%)をすべて達成いたしました。」
中期経営計画の最終年度に、売上高、営業利益、営業利益率、ROEの4つの定量目標をすべて達成した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「中期経営計画「ISID X(Cross) Innovation 2021」で掲げた3点の基本方針、「主力事業の進化」「新規事業の創出」「事業基盤の革新」への取り組みに引き続き注力しています。」
中期経営計画の3つの基本方針への取り組みが継続して示された。今回の記載では数値目標や最終年度は再掲されていない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「かかる状況のもと、当社グループは、高まる社会や企業のIT投資需要を持続的な成長に結びつけるべく、中期経営計画「ISID X(Cross) Innovation 2021」で掲げた3点の基本方針、「主力事業の進化」「新規事業の創出」「事業基盤の革新」への取り組みに引き続き注力しています。」
中期経営計画「ISID X(Cross) Innovation 2021」の3つの基本方針への取り組みが引き続き示された。今回の記載では数値目標は再掲されていない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「中期経営計画「ISID X(Cross) Innovation 2021」で掲げた3点の基本方針、「主力事業の進化」「新規事業の創出」「事業基盤の革新」への取り組みに引き続き注力しております。」
中期経営計画の3つの基本方針への取り組みが継続して示されたが、この四半期報告書では数値目標や最終年度は再掲されていない。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「次期である2021年12月期は、中計の最終年度となります。売上高については中計の達成を、営業利益、営業利益率、ROEについては中計を上回る目標を掲げております。」
営業利益、営業利益率、ROEの3項目を1年前倒しで達成したうえで、2021年12月期の業績予想を営業利益125億円、営業利益率11.4%、ROE13.4%とし、中計目標を上回る水準へ引き上げた。売上高は1,100億円の中計目標達成を目指すとした。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、2021年12月期を最終年度とする中期経営計画「ISID X(Cross) Innovation 2021」に沿って、事業拡大に取り組んでおります。活動の基本方針として、「主力事業の進化」「新規事業の創出」「事業基盤の革新」の3点を掲げ、2021年12月期に連結売上高1,100億円、連結営業利益110億円、連結営業利益率10.0%、ROE12.5%の達成を目指しています。」
中期経営計画の最終年度、基本方針および売上高1,100億円、営業利益110億円、営業利益率10.0%、ROE12.5%の定量目標が引き続き示された。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、2021年12月期を最終年度とする中期経営計画「ISID X(Cross) Innovation 2021」に沿って、事業拡大に取り組んでおります。活動の基本方針として、「主力事業の進化」「新規事業の創出」「事業基盤の革新」の3点を掲げ、2021年12月期に連結売上高1,100億円、連結営業利益110億円、連結営業利益率10.0%、ROE12.5%の達成を目指しています。」
中期経営計画の最終年度、基本方針および売上高1,100億円、営業利益110億円、営業利益率10.0%、ROE12.5%の定量目標が引き続き示された。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、2021年12月期を最終年度とする中期経営計画「ISID X(Cross) Innovation 2021」を推進しております。「主力事業の進化」「新規事業の創出」「事業基盤の革新」の3点を活動の基本方針に掲げ、2021年12月期に連結売上高1,100億円、連結営業利益110億円、連結営業利益率10.0%、ROE12.5%の達成を目指しています。」
中期経営計画2年目において、計画期間、基本方針および2021年12月期の定量目標が引き続き掲げられた。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、売上高100,679百万円(前期比110.6%)、営業利益10,075百万円(同122.3%)、経常利益9,648百万円(同117.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益6,226百万円(同120.0%)となり、いずれも2期連続で過去最高の業績を更新しました。」
新中期経営計画の初年度に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が2期連続で過去最高となり、営業利益率は計画目標10.0%を初年度に達成した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「かかる状況の下、当社グループは、当連結会計年度より企業理念を一新するとともに、3ヵ年を対象とした新たな中期経営計画「ISID X(Cross) Innovation 2021」をスタートさせました。基本方針として「主力事業の進化」「新規事業の創出」「事業基盤の革新」を掲げ、既存事業の強化に加え、テクノロジー、業界、企業などの枠を超えた新しい価値の協創に向けた取り組みを推進することにより、2021年12月期の定量目標(連結売上高1,100億円、連結営業利益110億円、連結営業利益率10.0%、ROE12.5%)の達成を目指しています。」
新中期経営計画の開始、基本方針および2021年12月期の定量目標が引き続き示された。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「かかる状況の下、当社グループは、当連結会計年度より企業理念を一新するとともに、3ヵ年を対象とした新たな中期経営計画「ISID X(Cross) Innovation 2021」をスタートさせました。基本方針として「主力事業の進化」「新規事業の創出」「事業基盤の革新」を掲げ、既存事業の強化に加え、テクノロジー、業界、企業などの枠を超えた新しい価値の協創に向けた取り組みを推進することにより、2021年12月期の定量目標(連結売上高1,100億円、連結営業利益110億円、連結営業利益率10.0%、ROE12.5%)の達成を目指しています。」
新中期経営計画の開始、基本方針および2021年12月期の定量目標が引き続き示された。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「かかる状況の下、当社グループは、当連結会計年度より企業理念を一新するとともに、3ヵ年を対象とした新たな中期経営計画「ISID X(Cross) Innovation 2021」をスタートさせました。基本方針として「主力事業の進化」「新規事業の創出」「事業基盤の革新」を掲げ、既存事業の強化に加え、テクノロジー、業界、企業などの枠を超えた新しい価値の協創に向けた取り組みを推進することにより、2021年12月期の定量目標(連結売上高1,100億円、連結営業利益110億円、連結営業利益率10.0%、ROE12.5%)の達成を目指してまいります。」
新中期経営計画が2019年12月期から開始され、3カ年の計画期間と2021年12月期の売上高1,100億円、営業利益110億円、営業利益率10.0%、ROE12.5%の定量目標が引き続き示された。 - FY2018初出有価証券報告書
「その実現に向けた第一歩として、2019年度からの3カ年を対象とした中期経営計画「ISID X(Cross)Innovation 2021」を新たに策定いたしました。」
2019年度から3カ年を対象とする新中期経営計画を策定。2021年12月期の目標として連結売上高1,100億円、連結営業利益110億円、営業利益率10.0%、ROE12.5%を設定した。