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パラカ(4809)・事実増収減益へ転換直近の決算(2026-08-06)では「悪化」

増収増益の進展

FY2016-Q3に初出。38回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-08-06。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2022-Q3前進FY2024 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収減益へ転換有価証券報告書

    「当中間会計期間の売上高は9,142百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益1,513百万円(同3.2%減)、経常利益1,328百万円(同6.3%減)、中間純利益897百万円(同6.4%減)を計上いたしました。」

    売上高は前年同期比5.8%増となった一方、営業利益、経常利益および中間純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  2. 2026-05-13悪化決算

    「売上高は9,142百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益1,513百万円(同3.2%減)、経常利益1,328百万円(同6.3%減)、中間純利益897百万円(同6.4%減)を計上いたしました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも前年同期を下回り、増収減益となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「上記により、当事業年度の売上高は17,630百万円(前事業年度比7.6%増)、営業利益3,266百万円(前事業年度比8.1%増)、経常利益2,949百万円(前事業年度比6.2%増)、当期純利益2,044百万円(前事業年度比12.5%増)を計上いたしました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも増加し、売上高・営業利益・経常利益は過去最高を更新した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間の売上高は8,636百万円(前年同期比9.7%増)、営業利益1,563百万円(同11.0%増)、経常利益1,417百万円(同9.1%増)、中間純利益958百万円(同12.6%増)を計上いたしました。」

    売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「上記により、当事業年度の売上高は16,380百万円(前事業年度比10.9%増)、営業利益3,021百万円(前事業年度比3.0%増)、経常利益2,776百万円(前事業年度比2.4%増)、当期純利益1,817百万円(前事業年度比0.1%減)を計上いたしました。」

    売上高、営業利益、経常利益は過去最高を更新した一方、当期純利益は新紙幣対応費用の影響もあり前事業年度比0.1%減となった。
  6. FY2024-Q2増収減益へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は7,872百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益1,408百万円(同1.7%減)、経常利益1,299百万円(同2.2%減)、四半期純利益851百万円(同5.5%減)を計上いたしました。」

    売上高は9.6%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少し、前年同期の増収増益から増収減益へ変化した。
  7. FY2024-Q1増収微増益・純利益減少へ変化有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は3,976百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益781百万円(同0.4%増)、経常利益728百万円(同0.4%増)、四半期純利益485百万円(同1.6%減)を計上いたしました。」

    売上高は9.3%増となった一方、営業利益・経常利益は0.4%増にとどまり、四半期純利益は1.6%減となった。前年同期の増収増益から、増収微増益・純利益減少へ変化している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「上記により、当事業年度の売上高は14,774百万円(前事業年度比13.9%増)、営業利益2,934百万円(前事業年度比30.2%増)、経常利益2,712百万円(前事業年度比33.0%増)、当期純利益1,818百万円(前事業年度比30.4%増)を計上いたしました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも増加し、売上高・営業利益・経常利益は過去最高となった。会社はコロナ影響からのV字回復を果たしたと説明している。
  9. FY2023-Q3増収増益継続・利益増加率変化有価証券報告書

    「上記により、当第3四半期累計期間の売上高は10,906百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益2,181百万円(同32.3%増)、経常利益2,022百万円(同35.3%増)、四半期純利益1,377百万円(同33.6%増)を計上いたしました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続した。営業利益・経常利益の増加率は前年同期の25.3%増・29.0%増から拡大した一方、四半期純利益の増加率は前年同期の48.3%増から縮小した。
  10. FY2023-Q2増収増益継続・増益幅拡大有価証券報告書

    「上記により、当第2四半期累計期間の売上高は7,182百万円(前年同期比14.8%増)、営業利益1,433百万円(同35.2%増)、経常利益1,327百万円(同38.8%増)、四半期純利益901百万円(同35.4%増)を計上いたしました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続した。各利益の増加率は前年同期の第2四半期累計と比べて拡大している。
  11. FY2023-Q1増収増益継続・増益幅変化有価証券報告書

    「上記により、当第1四半期累計期間の売上高は3,638百万円(前年同期比11.1%増)、営業利益778百万円(同13.5%増)、経常利益725百万円(同14.8%増)、四半期純利益492百万円(同10.2%増)を計上いたしました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が続いた。売上高の増加率は前年同期の6.1%増から拡大した一方、営業利益・経常利益・純利益の増加率は前年同期より縮小した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「上記により、当事業年度の売上高は12,974百万円(前事業年度比10.3%増)、営業利益2,253百万円(前事業年度比26.1%増)、経常利益2,039百万円(前事業年度比29.4%増)、当期純利益1,395百万円(前事業年度比42.8%増)を計上いたしました。」

    通期で増収増益となり、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも二桁増益となった。前事業年度から2期連続の二桁増益と説明している。
  13. FY2022-Q3増収増益継続・増益幅拡大有価証券報告書

    「上記により、当第3四半期累計期間の売上高は9,534百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益1,648百万円(同25.3%増)、経常利益1,494百万円(同29.0%増)、四半期純利益1,031百万円(同48.3%増)を計上いたしました。」

    前四半期に続いて増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の増加率はいずれも第2四半期累計の数値を上回った。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「上記により、当第2四半期累計期間の売上高は6,256百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益1,060百万円(同19.9%増)、経常利益956百万円(同22.7%増)、四半期純利益665百万円(同28.2%増)を計上いたしました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前四半期に続いて増収増益となった。
  15. FY2022-Q1増収増益へ転換有価証券報告書

    「上記により、当第1四半期累計期間の売上高は3,275百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益685百万円(同30.6%増)、経常利益631百万円(同34.1%増)、四半期純利益447百万円(同42.7%増)を計上いたしました。」

    前事業年度通期の減収増益から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回る増収増益となった。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「上記の新型コロナウイルス感染症の影響及び売上原価削減等の効果により、当事業年度の売上高は11,761百万円(前事業年度比5.7%減)、営業利益1,786百万円(前事業年度比28.2%増)、経常利益1,575百万円(前事業年度比32.9%増)、当期純利益977百万円(前事業年度比30.6%増)を計上いたしました。」

    通期でも減収増益となり、売上高は5.7%減少した一方、営業利益・経常利益・当期純利益はそれぞれ28.2%、32.9%、30.6%増加した。
  17. FY2021-Q3減収増益へ転換有価証券報告書

    「上記の新型コロナウイルス感染症の影響により、当第3四半期累計期間の売上高は8,826百万円(前年同期比6.6%減)、営業利益1,316百万円(同46.2%増)、経常利益1,158百万円(同54.9%増)、四半期純利益695百万円(同51.7%増)を計上いたしました。」

    売上高は前年同期比6.6%減となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも増加し、前四半期までの減収減益から減収増益へ変化した。
  18. FY2021-Q2減収減益継続有価証券報告書

    「上記の新型コロナウイルス感染症の影響により、当第2四半期累計期間の売上高は5,948百万円(前年同期比13.5%減)、営業利益884百万円(同10.9%減)、経常利益779百万円(同12.6%減)、四半期純利益519百万円(同13.6%減)を計上いたしました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益が続いている。
  19. FY2021-Q1減収減益継続有価証券報告書

    「上記の新型コロナウイルス感染症の影響により、当第1四半期累計期間の売上高は3,088百万円(前年同期比13.1%減)、営業利益524百万円(同8.9%減)、経常利益470百万円(同10.4%減)、四半期純利益313百万円(同11.7%減)を計上いたしました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  20. FY2020通期で減収減益有価証券報告書

    「上記の新型コロナウイルス感染症の影響により、当事業年度の売上高は12,471百万円(前事業年度比11.5%減)、営業利益1,393百万円(前事業年度比38.7%減)、経常利益1,185百万円(前事業年度比42.9%減)、当期純利益748百万円(前事業年度比68.6%減)を計上いたしました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、通期で減収減益となった。前事業年度の固定資産売却益1,501百万円の反動もあり、当期純利益の減少幅が大きくなっている。
  21. FY2020-Q3減収減益継続・減益幅拡大有価証券報告書

    「上記の新型コロナウイルス感染症の影響により、当第3四半期累計期間の売上高は9,445百万円(前年同期比9.8%減)、営業利益900百万円(同45.6%減)、経常利益747百万円(同50.5%減)、四半期純利益458百万円(同55.2%減)を計上いたしました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、減収減益が第2四半期累計から継続し、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の減少幅が拡大した。
  22. FY2020-Q2減収減益へ転換有価証券報告書

    「上記の新型コロナウイルス感染症の影響及び令和元年10月に実施された消費税増税の影響により、当第2四半期累計期間の売上高は6,878百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益992百万円(同14.0%減)、経常利益892百万円(同15.9%減)、四半期純利益600百万円(同16.1%減)を計上いたしました。」

    売上高が前年同期比1.4%減、営業利益・経常利益・四半期純利益も減少し、前四半期の微増収減益から減収減益へ変化した。
  23. FY2020-Q1微増収減益へ転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間の売上高は3,553百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益575百万円(同9.4%減)、経常利益525百万円(同10.3%減)、四半期純利益354百万円(同10.6%減)を計上いたしました。」

    売上高は微増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。前事業年度および前四半期までの増収増益基調から、当四半期は微増収減益となった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度は創業来23期連続増収、純利益で8期連続の増益となりました。営業利益・経常利益でも増益となりました。」

    創業来23期連続増収、純利益8期連続増益となり、営業利益・経常利益も増益となった。売上高14,085百万円、営業利益2,272百万円、経常利益2,076百万円、当期純利益2,381百万円を計上した。
  25. FY2019-Q3増収増益継続・固定資産売却益反動で純益減少有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は10,476百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益1,656百万円(同4.8%増)、経常利益1,512百万円(同5.5%増)、四半期純利益1,022百万円(同32.3%減)を計上いたしました。なお、純利益の前年同期比での減益は、前事業年度(第1四半期)において保有不動産の売却を行い、固定資産売却益808百万円を特別利益に計上していたためであります。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加し、増収増益が続いた。一方、前事業年度に計上した固定資産売却益808百万円の反動により、四半期純利益は32.3%減少した。
  26. FY2019-Q1増収増益へ転換・固定資産売却益反動で純益減少有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は3,543百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益635百万円(同0.5%増)、経常利益586百万円(同0.5%増)、四半期純利益397百万円(同58.1%減)を計上いたしました。前事業年度においてホテルやオフィス、マンション等の建築により立地の良い高収益駐車場を中心に解約が増加しましたが、新規開拓及び既存駐車場の売上向上により、若干の増益となりました。なお、純利益の前年同期比での減益は、前事業年度において保有不動産の売却を行い、固定資産売却益808百万円を特別利益に計上していたためであります。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加し、前事業年度通期の増収減益から当四半期は増収増益へ転じた。一方、前事業年度の固定資産売却益808百万円の反動により、四半期純利益は58.1%減少した。
  27. FY2018増収減益継続・固定資産売却益で純益増加有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は、13,670百万円(前事業年度比7.7%増)、営業利益2,153百万円(前事業年度比10.4%減)、経常利益1,952百万円(前事業年度比10.9%減)、当期純利益1,881百万円(前事業年度比27.2%増)を計上いたしました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、増収減益が続いた。当期純利益は固定資産売却益808百万円の計上により27.2%増となった。
  28. FY2018-Q3増収減益継続・純益増加幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は10,166百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益1,580百万円(同9.0%減)、経常利益1,433百万円(同9.0%減)、四半期純利益1,510百万円(同43.7%増)を計上いたしました。なお、当第1四半期において保有不動産の売却を行ったため、固定資産売却益808百万円を特別利益に計上しております。」

    増収減益が続き、営業利益・経常利益はいずれも前年同期比9.0%減となった。一方、保有不動産の売却益808百万円により四半期純利益は43.7%増となったが、前回の75.5%増から増加幅は縮小した。
  29. FY2018-Q2増収減益・固定資産売却益で純益急増有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は6,728百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益1,102百万円(同3.0%減)、経常利益1,004百万円(同2.8%減)、四半期純利益1,226百万円(同75.5%増)を計上いたしました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、増収減益となった。固定資産売却益808百万円の計上により、四半期純利益は前年同期比75.5%増となった。
  30. FY2018-Q1増収増益継続・固定資産売却益で純益急増有価証券報告書

    「以上の活動により、当第1四半期累計期間の売上高は3,423百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益632百万円(同2.7%増)、経常利益583百万円(同3.7%増)、四半期純利益947百万円(同148.4%増)を計上いたしました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加し、増収増益が継続した。四半期純利益は固定資産売却益808百万円の計上もあり、148.4%増となった。
  31. FY2017増収増益へ回復有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は、12,689百万円(前事業年度比5.6%増)、営業利益2,403百万円(前事業年度比0.3%増)、経常利益2,192百万円(前事業年度比1.8%増)、当期純利益1,479百万円(前事業年度比5.8%増)を計上いたしました。」

    第1~第3四半期の増収減益から、通期では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前事業年度を上回る増収増益となった。
  32. FY2017-Q3増収減益継続・減益幅縮小有価証券報告書

    「以上の活動により、当第3四半期累計期間の売上高は9,379百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益1,735百万円(同5.3%減)、経常利益1,575百万円(同4.5%減)、四半期純利益1,051百万円(同3.3%減)を計上いたしました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益は減少した。増収減益は継続したが、営業利益の減益幅は第2四半期累計の8.2%減から5.3%減へ縮小した。
  33. FY2017-Q2増収減益継続・減益幅拡大有価証券報告書

    「以上の活動により、当第2四半期累計期間の売上高は6,160百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益1,136百万円(同8.2%減)、経常利益1,032百万円(同7.3%減)、四半期純利益699百万円(同5.4%減)を計上いたしました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益は減少した。第1四半期に続き増収減益となり、営業利益などの減益幅が拡大している。
  34. FY2017-Q1増収減益へ変化有価証券報告書

    「以上の活動により、当第1四半期累計期間の売上高は3,092百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益616百万円(同4.8%減)、経常利益562百万円(同3.9%減)、四半期純利益381百万円(同1.2%減)を計上いたしました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、前事業年度の増収増益から当四半期は増収減益の数値となった。
  35. FY2016前進有価証券報告書

    「以上の活動により、当事業年度の売上高は、12,016百万円(前事業年度比9.3%増)、営業利益2,397百万円(前事業年度比17.7%増)、経常利益2,152百万円(前事業年度比20.5%増)、当期純利益1,397百万円(前事業年度比23.4%増)を計上いたしました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前事業年度を上回り、増収増益の進展を具体的な数値で示している。
  36. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は8,990百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益1,833百万円(同23.8%増)、経常利益1,650百万円(同27.6%増)、四半期純利益1,087百万円(同33.9%増)を計上いたしました。」

    当第3四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の前年同期比増加を示している。
一緒に動いた変遷

「稼働駐車場・車室数の純増と運営規模の拡大」は、この変遷が動いた38回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1稼働駐車場・車室数の純増と運営規模の拡大8回
  3. 2積極的な営業活動による新規駐車場の開設8回
  4. 3保有駐車場の開設と駐車場用地の取得7回
  5. 4賃借駐車場の新規開拓と拡大7回
  6. 5事業用土地・駐車場設備・太陽光発電設備への投資7回
  7. 6既存駐車場の機動的な料金変更による採算性向上6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パラカの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益の進展|パラカ(4809)の変遷 | Komori