山田コンサルティンググループ(4792)・施策悪化
米国賃貸住宅投資に係る不動産アセットマネジメントサービス
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
米国賃貸不動産投資の開始・用途拡大と再構築6社が書いているテーマ・逆風1社・追い風5社
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「一方で、海外不動産アセットマネジメントサービスでは円安の影響を大きく受け、当初の想定を下回る厳しい状況が続いております。」
米国賃貸住宅投資のアセットマネジメントサービスについて、円安の影響により当初想定を下回る厳しい状況が続いている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、丸紅株式会社とCrow Holdings Capital Partners, LLCとともに、米国賃貸住宅投資に係る不動産アセットマネジメントサービスの提供を開始し、第一号案件の受託後も引き続き引き合いは順調です。今後成長が見込まれる米国不動産市場において、現地パートナー及び日系大手金融機関と連携し、当社顧客の多様なニーズに対応するべく、新たなサービスとして取り組んでまいります。」
米国賃貸住宅投資のアセットマネジメントサービスは、第一号案件の受託後も引き合いが順調とされ、現地パートナー・日系大手金融機関との連携による展開を進めている。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「また、丸紅株式会社とCrow Holdings Capital Partners, LLCとともに、米国賃貸住宅投資に係る不動産アセットマネジメントサービスの提供を開始いたしました。第一号案件を国内事業法人より受託し、順調な滑り出しとなりました。今後成長が見込まれる米国不動産市場において、現地パートナー及び日系大手金融機関と連携し、当社顧客の多様なニーズに対応するべく、新たなサービスとして取り組んでまいります。」
丸紅株式会社およびCrow Holdings Capital Partners, LLCと連携し、米国賃貸住宅投資のアセットマネジメントサービスを開始した。国内事業法人から第一号案件を受託し、新たな海外不動産サービスとして展開している。