Komori
GMOインターネット(4784)・事実営業キャッシュ・フロー増加幅縮小

営業活動によるキャッシュ・フローの減少

FY2023-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026-H1。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q2 – FY2023前進FY2024-H1 – FY2025-H12023: 120232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
営業活動によるキャッシュ・フロー減少に伴う現金残高変動267社が書いているテーマ・逆風113社・追い風123社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに101社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの278件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1営業キャッシュ・フロー増加幅縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における営業活動による資金の増加は、3,681百万円(前年同期は6,297百万円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の6,297百万円の増加から3,681百万円の増加へ縮小したが、増加基調は維持している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における営業活動による資金の増加は、6,297百万円(前年同期は176百万円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の176百万円から6,297百万円へ増加した。税金等調整前中間純利益や減価償却費等が増加要因として記載されている。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動による資金は6百万円の増加(前連結会計年度は912百万円の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年の912百万円の減少から6百万円の増加へ転じた。
  4. FY2024-H1対処有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における営業活動による資金の増加は、176百万円(前年同期は365百万円の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の365百万円の減少から176百万円の増加に転じ、営業キャッシュ・フローの赤字状態が中間期で改善した。
  5. FY2023営業キャッシュ・フロー赤字化有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動による資金は912百万円の減少(前連結会計年度は881百万円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の881百万円の増加から912百万円の減少へ転じ、現金及び現金同等物も1,157百万円減少した。
  6. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の減少は、365百万円(前年同期は508百万円の増加)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の増加から365百万円の減少に転じたと説明している。
一緒に動いた変遷

「インフラ事業との統合による顧客基盤・ストック商材の相互活用」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1インフラ事業との統合による顧客基盤・ストック商材の相互活用2回
  3. 2連結ベースの配当性向50%を目標とする利益還元2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOインターネットの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業活動によるキャッシュ・フローの減少|GMOインターネット(4784)の変遷 | Komori