GMOインターネット(4784)・リスク再掲
重要情報・個人情報の漏えい
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1034社が書いているテーマ・逆風1046社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社連結企業集団は事業活動を通じ、取引先の重要情報や個人情報に接する機会を有しており、継続した情報資産の適切な管理体制の維持は、当社の重要課題と認識しております。」
情報資産の適切な管理体制を重要課題とし、情報漏えい時の信用・事業継続への影響可能性を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社連結企業集団は事業活動を通じ、取引先の重要情報や個人情報に接する機会を有しており、継続した情報資産の適切な管理体制の維持は、当社の重要課題と認識しております。」
情報資産の適切な管理体制を重要課題とし、情報漏えい時の信用・事業継続への影響可能性を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社連結企業集団は事業活動を通じ、取引先の重要情報や個人情報に接する機会を有しており、継続した情報資産の適切な管理体制の維持は、当社の重要課題と認識しております。しかしながら、当社連結企業集団から取引先の重要情報等が漏えいするような事態が生じた場合、社会的信用の失墜により当社連結企業集団の業績及び事業の継続に重大な影響を与える可能性があります。」
情報資産の適切な管理体制を重要課題とし、情報漏えい時の信用・事業継続への影響可能性を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社連結企業集団は事業活動を通じ、取引先の重要情報や個人情報に接する機会を有しており、継続した情報資産の適切な管理体制の維持は、当社の重要課題と認識しております。」
情報資産の適切な管理体制を重要課題とし、漏えい時の信用・事業継続への影響可能性を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、当社グループから顧客の重要情報等が漏えいするような事態が生じた場合、社会的信用の失墜により経営成績及び事業の継続に重大な影響を与える可能性があります。」
取引先の重要情報や個人情報の漏えいが社会的信用や事業継続に重大な影響を与える可能性を示している。