ガーラ(4777)・施策開催回数減少直近のガバナンス(2026-10-15)では「再掲」
役員報酬・コンプライアンス・情報開示委員会
FY2019に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-10-15。
7記載
8年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役報酬決定の公正性・透明性確保174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。92社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025開催回数減少有価証券報告書
「当事業年度において役員報酬委員会を1回開催しており、委員長及び個々の委員の出席状況については次のとおりであります。」
役員報酬委員会は当事業年度に1回開催され、取締役個別報酬案及び報酬基準を審議した。委員会の活動実績は継続しているが、過去の開催回数からは減少している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において役員報酬委員会を3回開催しており、委員長及び個々の委員の出席状況については次のとおりであります。」
役員報酬委員会の開催回数が、過去の2回から当事業年度は3回となり、報酬審議・承認の活動実績が具体化した。 - FY2021前進有価証券報告書
「なお、当事業年度における当社の取締役の報酬等の額の決定過程における役員報酬委員会の活動は、役員報酬委員会が2回開催されており、役員報酬について審議が行われ承認されております。」
役員報酬委員会、コンプライアンス委員会及び情報開示委員会の設置後、役員報酬委員会が当事業年度に2回開催され、報酬審議・承認を実施した。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、任意の委員会として役員報酬委員会、コンプライアンス委員会及び情報開示委員会を設置しております。」
役員報酬、コンプライアンス及び情報開示について、任意の委員会を設置して監督・審議・開示判断を行う体制を初めて具体的に記載している。