テー・オー・ダブリュー(4767)・事実初出
第47期第3四半期の増収増益・特別損失による純利益減
FY2023-Q3に初出。。直近の記載は2026-05-15。
2記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
親会社株主帰属四半期純利益の黒字転換・維持11社が書いているテーマ・逆風4社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「初出」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15初出決算
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は137億93百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は13億85百万 円(同2.7%増)、経常利益は13億99百万円(同1.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億10百万円(同 0.6%減)となりました。」
第50期第3四半期累計期間について、売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比0.6%減となった業績事実を新たに記載している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回りましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益については、特別損失を計上したことにより、前年同期を下回りました。 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は89億64百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は8億55百万円(同13.6%増)、経常利益は8億83百万円(同11.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億51百万円(同71.0%減)となりました。」
第47期第3四半期累計期間は、売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、特別損失の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比71.0%減となった。