Komori
ピーエイ(4766)・施策再掲

グループ会社管理による子会社統制

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

6記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016再掲FY2019再掲FY2023 – FY20242017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 1
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制319社が書いているテーマ・逆風16社・追い風306社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「子会社に取締役及び監査役を派遣するとともに、毎月開催されている取締役会にて子会社の経営状況及び業績の運営状況を報告することで、子会社の業務の適正を確保しております。また、当社の内部監査室は、子会社の業務執行状況を監査し、その結果を当社の監査役に報告しております。」

    子会社への役員派遣、毎月の取締役会での経営状況・業績報告、内部監査室による子会社監査と監査役への報告を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「子会社に取締役及び監査役を派遣するとともに、毎月開催されている取締役会にて子会社の経営状況及び業績の運営状況を報告することで、子会社の業務の適正を確保しております。また、当社の内部監査室は、子会社の業務執行状況を監査し、その結果を当社の監査役に報告しております。」

    子会社への役員派遣、毎月の取締役会での経営状況・業績報告、内部監査室による監査と監査役への報告を継続している。
  3. FY2022再定義有価証券報告書

    「子会社に取締役及び監査役を派遣するとともに、毎月開催されている取締役会にて子会社の経営状況及び業績の運営状況を報告することで、子会社の業務の適正を確保しております。また、当社の内部監査室は、子会社の業務執行状況を監査し、その結果を当社の監査役に報告しております。」

    子会社の経営状況・業績を毎月の取締役会で報告する体制とし、内部監査室の報告先を監査役と記載している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、当社の内部監査室は、子会社の業務執行状況を監査し、その結果を当社の取締役及び監査役に報告しております。」

    グループ会社管理規程、役員派遣、目標達成会議および内部監査室による子会社監査・報告の体制を継続している。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「また、当社の内部監査室は、子会社の業務執行状況を監査し、その結果を当社の取締役及び監査役に報告しております。」

    子会社への役員派遣と目標達成会議に加え、内部監査室が子会社の業務執行状況を監査し、取締役・監査役へ報告する仕組みを明示している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、「グループ会社管理規程」に基づき、子会社の管理を適切に行い、グループ全体の経営の効率性・健全性を確保しております。子会社に取締役及び監査役を派遣するとともに、毎月開催されている目標達成会議にて子会社の経営状況及び業績の運営状況を報告することで、子会社の業務の適正を確保しております。」

    グループ会社管理規程、役員派遣、目標達成会議および内部監査室によって、子会社の業務の適正を確保する体制を整備している。
一緒に動いた変遷

「社外役員による監督機能の強化」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1社外役員による監督機能の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ピーエイの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グループ会社管理による子会社統制|ピーエイ(4766)の変遷 | Komori