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(訂正)「令和4年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について

2022年12月期決算短信のセグメント情報で、外部顧客への売上高の報告セグメント計を1,573,499千円から1,645,814千円に、セグメント資産の合計を723,399千円から719,799千円に訂正した。会社は、この訂正による損益への影響はないとしている。

読む価値
84重要
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向き
中立
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規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この訂正が対象としている書類

適時開示
令和4年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)2023-02-17

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示令和5年2月17日

令和4年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)

元の書類を開く
28日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(リンク先の開示日から算出)
この訂正2023-03-17
訂正箇所(元の書類のどこか)

添付資料14ページ目(セグメント情報等)【セグメント情報】3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報、当連結会計年度(自 令和4年1月1日 至 令和4年12月31日)

訂正前

外部顧客への売上高(報告セグメント計) 1,573,499千円 / セグメント資産(合計) 723,399千円

訂正後

外部顧客への売上高(報告セグメント計) 1,645,814千円 / セグメント資産(合計) 719,799千円

業績への影響(会社の説明)

なお、この訂正に伴う損益への影響はありません。

訂正の理由

セグメント情報のうち、当連結会計年度についての一部の表示項目数値に誤りがあることが判明したため、これを訂正するものであります。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示令和4年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)
元の開示日令和5年2月17日
訂正箇所添付資料14ページ目(セグメント情報等)【セグメント情報】3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報、当連結会計年度(自 令和4年1月1日 至 令和4年12月31日)
訂正内容外部顧客への売上高(報告セグメント計) 1,573,499千円 / セグメント資産(合計) 723,399千円 → 外部顧客への売上高(報告セグメント計) 1,645,814千円 / セグメント資産(合計) 719,799千円
訂正の理由セグメント情報のうち、当連結会計年度についての一部の表示項目数値に誤りがあることが判明したため、これを訂正するものであります。
業績への影響なお、この訂正に伴う損益への影響はありません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

セグメント情報のうち、当連結会計年度についての一部の表示項目数値に誤りがあることが判明したため。なお、この訂正に伴う損益への影響はないとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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