クリーク・アンド・リバー社(4763)・施策削除
Gruneの子会社化によるIT・VR・AI開発力の強化
FY2021-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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Grune子会社化によるIT・VR・AI開発力の強化と撤退1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間より、新たに設立した株式会社C&Rインキュベーション・ラボを連結の範囲に含めております。また、連結子会社であった株式会社Gruneの全株式を譲渡したため連結の範囲から除外しております。」
Gruneの全株式を譲渡し、2022年10月28日付で連結範囲から除外した。Gruneの子会社化を通じたIT・AI・Web事業拡大の取り組みは終了している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「連結子会社株式会社Gruneでは、ITコンサルティング、WebアプリケーションやAIシステムの構築を行なっており、高い技術力を背景に当社の持つ顧客基盤を活用し、事業規模の拡大をはかっております。」
GruneのITコンサルティング、Web・AIシステム構築と顧客基盤を活用した事業規模拡大を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2020年7月に子会社化した株式会社Gruneでは、ITコンサルティング、WebアプリケーションやAIシステムの構築を行なっており、高い技術力を背景に当社の持つ顧客基盤を活用し、事業規模の拡大をはかっております。なお、重要性が増したため、当連結会計年度より同社を連結の範囲に含めております。」
GruneのITコンサルティング、Web・AIシステム構築と顧客基盤を活用した事業規模拡大を継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「なお、重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。」
Gruneは従来の非連結子会社から、重要性の増加を理由に当第1四半期から連結対象となった。 - FY2021達成有価証券報告書
「同年同月、システム開発・ITコンサルティング事業等を展開する株式会社Gruneの株式を取得し非連結子会社化いたしました。」
前回の子会社化決議から進み、2020年7月にGruneの株式取得と非連結子会社化を実施した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2020年6月29日開催の取締役会において、株式会社Grune(本社:福島県南相馬市、代表取締役:山下敏義)の株式を取得し、子会社化することを決議いたしました。」
2020年7月10日にGruneの株式を取得し、議決権比率75%の子会社とする企業結合を実施した。ITコンサルティング、Web・スマホアプリ、AI、3D・VR・AR開発、Web広告運用の技術力を建築・Web事業や当社顧客基盤と組み合わせ、事業規模・収益の拡大を目指している。