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クリーク・アンド・リバー社(4763)・目標再定義

売上高営業利益率・キャッシュ・フロー・ROAを重視する経営指標

FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2020前進FY2021 – FY20232018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社

クリーク・アンド・リバー社がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「中長期的にはさらに、資本の効率性及び収益性を重視したROIC(投下資本利益率)を目標指標として経営を行ってまいりたいと考えております。」

    従来の中長期的な目標指標である総資産利益率から、ROIC(投下資本利益率)へ表現が変化している。なお、当期の売上高営業利益率は8.2%で、期初計画9.0%を下回った。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当社が重視する経営指標である売上高営業利益率については、前期比で0.8ポイント向上し9.0%となりました。」

    売上高営業利益率が8.2%から9.0%へ改善し、期初計画の9.0%を達成した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当社が重視する経営指標である売上高営業利益率については、前期比で1.6ポイント向上し8.2%となりました。また、期初計画数値についても、1.1ポイント上回ることができました。」

    売上高営業利益率が前期の6.6%から8.2%へ改善し、期初計画7.1%も上回った。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「当社が重視する経営指標である売上高営業利益率については、前期比で0.3ポイント上がり6.6%となりました。また、新型コロナウイルスの影響を織り込む前の期初計画数値についても、0.1ポイント上回ることができました。」

    売上高営業利益率は前期の6.3%から6.6%へ改善し、期初計画6.5%も0.1ポイント上回った。一方、売上高と営業利益の金額は期初計画を下回った。
  5. FY2020指標改善も計画未達有価証券報告書

    「当社が重視する経営指標である売上高営業利益率については、計画からは0.8ポイント下回ったものの、前期比で1.0ポイント上がり6.3%となりました。」

    売上高営業利益率は前期の5.3%から6.3%へ改善した一方、計画の7.1%を0.8ポイント下回った。
  6. FY2019実績が計画を下回る有価証券報告書

    「これにより、当社が重視する経営指標である売上高営業利益率については、前期比で1.4ポイント下がり5.3%となりました。同様に、計画からも1.3ポイント下回る結果となりました。」

    重視する売上高営業利益率は5.3%となり、前期の6.8%から低下し、当期計画の6.6%も下回った。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、収益力の向上を図るため、売上高営業利益率を経営指標とするとともに、キャッシュ・フローを重視しております。中長期的には更に、資本の効率性及び収益性を重視した総資産利益率を目標指標として経営を行なってまいりたいと考えております。」

    売上高営業利益率、キャッシュ・フロー、将来的な総資産利益率を経営上重視する指標として明示した。数値目標そのものは示していない。
一緒に動いた変遷

「売上高・各段階利益の過去最高更新」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・各段階利益の過去最高更新4回
  3. 2プロフェッショナル・ネットワークの拡大とキャリア支援3回
  4. 3クリエイティブ分野(日本)の増収減益3回
  5. 4人材確保と社内教育制度の充実3回
  6. 5映像・テレビ領域の人材、制作、動画配信の拡充2回
  7. 6医療分野の成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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