Komori
クリーク・アンド・リバー社(4763)・施策再掲

韓国TV事業の会社分割と現地経営陣の資本参加

FY2017-Q3に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

13記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q3前進FY2020-Q3 – FY2021-Q1再掲FY2021-Q3 – FY2023-Q32017: 320172018: 420182019: 120192020: 220202021: 120212022: 120222023: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「韓国のTV業界で多くの映像プロフェッショナルの派遣実績を誇る他、出版分野等において当社との連携を高め、映像分野以外への進出やライツマネジメント事業を強化し、収益の多様化を進めております。」

    韓国TV事業を基盤に、出版等の映像以外の分野への進出とライツマネジメント強化を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「韓国のTV業界で多くの映像プロフェッショナルの派遣実績を誇る他、出版分野等において当社との連携を高め、映像分野以外への進出やライツマネジメント事業を強化し、収益の多様化を進めております。」

    韓国TV事業と出版・ライツマネジメント等の映像以外の分野を組み合わせる役割分担を継続している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「TV・映像領域におけるエージェンシー事業を展開するCREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co.,Ltd.は、資本構成の 見直しにより連結子会社へと位置付けを変更いたしました。」

    韓国TV・映像事業について、CREEK & RIVER ENTERTAINMENTを連結子会社とする資本構成を引き続き記載している。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、韓国においてTV局へのエージェンシー事業を展開するCREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co.,Ltd.の資本構成を見直し、連結子会社へと位置づけを変更いたしました。」

    会社分割後に持分法適用関連会社としていたCREEK & RIVER ENTERTAINMENTについて、資本構成を見直して連結子会社へ位置づけを変更した。
  5. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社の連結子会社であるCREEK & RIVER KOREA Co.,Ltd.は、2020年1月9日付で、持分法適用関連会社であるCREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co.,Ltd.の株式を追加取得し、同社を連結子会社化しました。取得直前に所有していた議決権比率35%に加え、40%を追加取得し、取得後の議決権比率は75%となりました。」

    会社分割後に持分法適用関連会社としていたCREEK & RIVER ENTERTAINMENTを、2020年1月9日付の追加取得により議決権比率75%の連結子会社へ戻した。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「クリエイティブ分野(韓国)は、連結子会社CREEK & RIVER KOREA Co.,Ltd.が、ライツマネジメント事業を中心に展開しております。」

    会社分割後のCREEK & RIVER KOREAについて、TV事業ではなくライツマネジメント事業を中心とする役割分担を維持している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「クリエイティブ分野(韓国)は、連結子会社CREEK & RIVER KOREA Co.,Ltd.が、ライツマネジメント事業を中心に展開しております。」

    会社分割後のCREEK & RIVER KOREAについて、ライツマネジメント事業を中心とする役割分担を維持している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「クリエイティブ分野(韓国)は、連結子会社CREEK & RIVER KOREA Co.,Ltd.が、ライツマネジメント事業を中心に展開しております。」

    会社分割後のCREEK & RIVER KOREAについて、TV事業ではなくライツマネジメント事業を中心に展開する役割分担を維持している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「2016年12月1日にCREEK & RIVER KOREA Co.,Ltd.の同事業を会社分割し、新設会社であるCREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co.,Ltd.に承継いたしました。今後、CREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co.,Ltd.はTVマーケットに特化し、CREEK & RIVER KOREA Co.,Ltd.は韓国のゲームコンテンツの日本へのライセンシング等、ライツマネジメント事業を中心に展開してまいります。」

    韓国TV事業の会社分割後の承継と、TV事業・ゲームコンテンツのライツマネジメント事業の役割分担を再確認している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年12月1日にCREEK & RIVER KOREA Co.,Ltd.の同事業を会社分割し、新設会社であるCREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co.,Ltd.に承継いたしました。今後、CREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co.,Ltd.はTVマーケットに特化し、CREEK & RIVER KOREA Co.,Ltdは韓国のゲームコンテンツの日本へのライセンシング等、ライツマネジメント事業を中心に展開してまいります。」

    韓国TV事業の会社分割後の承継と、TV事業・ゲームコンテンツのライツマネジメント事業の役割分担を再確認している。
  11. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「第2四半期よりCREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co.,Ltd.は、当社連結子会社から持分法適用関連会社に異動しております。」

    韓国TV事業の会社分割後、平成29年6月29日付で新設会社が連結子会社から持分法適用関連会社へ移行する段階に進んだ。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「平成28年12月1日に連結子会社CREEK & RIVER KOREA Co.,Ltd.の事業を会社分割し、新設会社であるCREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co.,Ltd.に承継しております。」

    前回までの計画段階から進み、韓国子会社のTV・映像分野を中心とする事業を平成28年12月1日に新設会社へ承継した。
  13. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「以上の状況を踏まえ、CRKにおける現在の事業を会社分割により新たにTVマーケットに特化した新会社を設立し、現CRK経営陣等の現地資本による株式保有比率を高めることで、同マーケットにおけるさらなる存在感の発揮を目指してまいります。一方で、CRKについては、当社との連携による版権取引等に加え、TVマーケット以外の専門分野への展開を目指してまいります。」

    競争激化と収益性低下を踏まえ、韓国子会社のTV事業を新会社へ分割し、資本構成変更後に新会社株式の65%相当を経営陣等へ譲渡する方針を決議した。会社分割は平成28年12月1日、資本構成変更は同年12月31日の予定とされている。
一緒に動いた変遷

「VR・ARプラットフォームとコンテンツ海外配信」は、この変遷が動いた13回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422★123
  1. ★この変遷
  2. 1VR・ARプラットフォームとコンテンツ海外配信4回
  3. 2弁護士ネットワークの規模拡大2回
  4. 3Python・ロボット・AI人材の採用と育成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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