売上収益・Non-GAAP営業利益・流通総額・会員数を重視するKPI経営
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。
- 2026-05-14前進決算
「現時点では、当期の連結業績予想において、株式市況の影響を大きく受ける証券サービスを除いた連結売上収益については、前期に比べ一桁後半の成長率を目指します。また、Non-GAAP営業利益及びIFRS営業利益については、増益を目指します。」
KPI・業績目標について、証券サービスを除く連結売上収益の一桁後半成長率と、Non-GAAP営業利益及びIFRS営業利益の増益目標を明示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「主な経営指標として、全社及び各事業の売上収益、Non-GAAP営業利益、流通総額(商品・サービスの取扱高)、会員数及びクロスユース率等のKPIs(Key Performance Indicators)を重視し、成長性や収益性を向上させることを目指します。」
売上収益、Non-GAAP営業利益、流通総額、会員数及びクロスユース率を重視するKPI経営を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「主な経営指標として、全社及び各事業の売上収益、Non-GAAP営業利益、流通総額(商品・サービスの取扱高)、会員数及びクロスユース率等のKPIs(Key Performance Indicators)を重視し、成長性や収益性を向上させることを目指します。」
売上収益、Non-GAAP営業利益、流通総額、会員数及びクロスユース率を重視するKPI経営を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「主な経営指標として、全社及び各事業の売上収益、Non-GAAP営業利益、流通総額(商品・サービスの取扱高)、会員数及びクロスユース率等のKPIs(Key Performance Indicators)を重視し」
売上収益、Non-GAAP営業利益、流通総額、会員数及びクロスユース率を重視するKPI経営を継続している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「主な経営指標として、全社及び各事業の売上収益、Non-GAAP営業利益、流通総額(商品・サービスの取扱高)、会員数及びクロスユース率等のKPI(Key Performance Indicator)を重視し、成長性や収益性を向上させることを目指します。」
従来の売上収益、Non-GAAP営業利益、流通総額及び会員数に加え、クロスユース率を重視するKPIとして明示した。 - FY2017初出有価証券報告書
「主な経営指標として、全社及び各事業の売上収益、Non-GAAP営業利益、流通総額(商品・サービスの取扱高)及び会員数等のKPI(Key Performance Indicator)を重視し、成長性や収益性を向上させることを目指します。」
全社・各事業の成長性及び収益性を評価する主要KPIを明示している。